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大会の反省 1年生
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名古屋市民 反省 投稿者:吉本彩加 投稿日:2018/02/16(Fri) 23:51 No.144  
シングルス
腰を落としきれていなかった。
サーブが浅すぎだったのと低かったこと、クリアを打っても中途半端な高さと長さ、伸びすぎたり浮きすぎるヘアピンのために相手に決められて終わってしまった。スマッシュではなくクリアが飛んできてもすばやく後ろに下がれずラリーにつなげることが出来なかった。試合中頭が真っ白になってしまった。前回に比べてあまり成長を感じられなかったと感じた。


名古屋市民 反省 投稿者:棚橋佑太 投稿日:2018/02/16(Fri) 19:14 No.143  
ダブルス
松田と出場した。
まず、自分が後ろにいる時は左右に振られた物に対する対応の動き出しかなり遅れていた。また攻撃が一辺倒になってしまってしまいカウンターを決められることもあった。次に自分が前にいるときにテンポが少し速くなると振り遅れが少し目立ったと思う。また前におとされたときの動き出しも遅くあげてもあげきれないことや打ち損じてしまうことが多かった。スマッシュレシーブではしっかりとらえることができず相手の前衛の目の前に返してしまうことも多々あった。サイドバイサイドの時には状況に応じて少し左右につめたりすることができなかった。
シングルス
まず、相手が自分の予想に反してクリアを連続で打ってきたりするとすぐに重心が完全に後ろに崩れきってしまい奥まで返しきれなかったり、返せても前におとされたりして取りに行けなかったことが多かった。またショットの一つ一つがやや中央よりでコートが広く使えなかった。得点を連続でとられたりすると元々少ない技のバリエーションがさらに少なくなって、上げられたらスマッシュを打つおとされたらロブを上げるというパターン化した試合になってしまった。


名古屋市民 反省 投稿者:増田 拓真 投稿日:2018/02/16(Fri) 17:57 No.142  
ダブルス
宮嶋と出場した。
守りに入ってしまう場面が多かった。相手のサーブやショットが良い時に上げる以外の選択肢がなく攻め切られて点を取られることが多かった。後は相手の球を予測して動くことも少なかった。ある程度はペアのカバーに任せてチャレンジすべき場面を生かせず、シングルスのような動きになってしまった。
シングルス
まず、クリアやロブで高さの使い分けができていなかった。だいたい同じくらいの高さのクリアを打ち続けてしまい、相手はシャトルの下に入りやすかったように思う。次に自分の得意な、自信を持てる形が少ないと感じた。また相手のフェイントに対して一瞬待って我慢することができなかった。


愛知新人 反省 投稿者:宮嶋勇次 投稿日:2017/12/08(Fri) 23:19 No.141  
シングルス
ラリーのペースが単調になってしまい、スマッシュやドライブなど速いラリーになった時に、自分からペースを変えることが出来なかった。クリアやドロップ、高いロブでラリーのペースを変えて、攻め急がずに苦しい場面での立て直しをしっかりと出来るようにする。
スマッシュレシーブでサイドに振られた時、特にクロスのスマッシュを打たれた時に触ることが出来なかった。ロブが中途半端な高さで相手にとって、打ちやすい状態になってしまっていたため、しっかりと高いロブを打って自分のレシーブ体制を整えスマッシュに備えるか、アタックロブを打つならば相手の体勢を見て、相手の居ない場所にコースを狙って打てるようにする。ネット前に手投げで落としてもらって高いロブを上げた後に、しっかりと体勢を整えて、椅子の上のノッカーにスマッシュを打ってもらう練習で守りに入るときの準備を練習、アタックロブは基礎打ちなどでコースをしっかりと狙って打てるように繰り返し練習する。
スマッシュレシーブを前に落とそうとする時に中途半端になってしまい、プッシュされたり、相手のチャンス球になってしまっていた。基礎打ちや、普段の手投げのサイドレシーブ練習で前に落とすことを繰り返す。
スマッシュやカットのコントロールが上手くいかず、クロスはアウトになり、ストレートは甘くなってしまっていた。普段の基礎打ちやノックの後ろVなどで、80%の力でコースを狙って打てるように繰り返し練習しコースを狙う感覚、力の調整の感覚をしっかりと身につける。
重心移動が遅く逆を突かれた時に、即座に対応出来ず、触らなかったり、動けなかったりした。フットワーク練習やノック練習で重心移動を意識的に行い、球に対してすぐに重心を持っていけるようにする。

ダブルス
唐沢先輩と出場しました。
サーブ周りが甘くなってしまった。サーブは高く、また単調になってしまうことがあり、相手に簡単にプッシュされてしまっていた。高くなってしまうのは、上手く行った時の感覚を覚えて、自分がどのように打っているのかを自覚する。単調になってしまう点はゲーム連でコース、タイミングを意識し相手に簡単に予測されないように工夫することを身につける。
サーブレシーブはプッシュをしてもコースが甘く、簡単な返されてしまい攻撃繋げられなかった。また、ハーフに落としたり、ヘアピンを打ったりすることが少なく単調になってしまった。相手の後衛の構える位置、ラケットの構えなどや、サーバーの動きを観察し、相手の取りづらい場所、上げてしまう場所を探して打てるようにする。
サーブレシーブのレシーブがストレートにしか返せず、相手に張られてしまい、守りに入ってしまっていた。ペアのサーブコースや、相手のラケットの構えから、相手のコースを予測するとともに、クロスへと返したり、ストレートなら前衛を抜く強いドライブなのか、高く上げて守りの準備を整えるのか、メリハリをつけたコースどりを出来るようにする。サーブから3本の練習や、手投げのサイドレシーブの練習などで、ただ返すだけじゃなく意識的にコースを狙ってように心がける。
バック側のドライブやスマッシュレシーブが差し込まれたり、振り遅れたりして、甘くなったり、アウトになったりしてしまった。リストを上げて、打点へラケットを最短で持って行くとともに振りすぎることなくコンパクトに弾くように打てるように基礎打ちなどで練習する。また、足の出し方で、速いラリーにおいて右足を出してしまうくせがあるため、左足を出して打つことを意識する。また、ドライブ勝負になった時に自分の方からクロスに打ったり前に落としたりしてドライブを切って攻めに転じれるようにする。
後衛に入る時に中衛に飛んできた球を打つ時に足が出ず、手だけで打ってしまい、ネットにかけてしまうことが多かった。この状況だけではなく、足から出す意識をしっかりと普段の練習から心がけてくせをつけて行く。
前衛にいる時に、相手のショットに対する反応が中途半端になってしまっていた。どちらか一方のサイドのコースを塞ぎ、後衛に飛んで行くショットを制限出来るように、全てを取ろうとするのではなく、スマッシュのコースや相手の体勢から、予測した上で自分の立ち位置を決めて、出来るだけ後衛が楽に攻められるようにする。


愛知新人 反省 投稿者:吉本 彩加 投稿日:2017/12/08(Fri) 21:30 No.140  
シングルス
この試合では相手からの返球にいかに多く触って返すことができるか、ということを目標にしていた。しかし実際は、スマッシュはあまり打たれなかったが奥に奥にクリアやロブで追い詰められて足が追いつかない状況になってしまい、触ることも難しかった。ここで私がちゃんとシャトルの落下点に入りクリアを打てていれば展開があったのだろうが、返すことが出来ても相手の近くにシャトルがとんでいくことが多く、とても動かされた。前回に比べては、半身の体勢で入って打てたのが増えたというのは成長だと思う。これからは動きながらでもクリアがとばせるようになること、腰を落としてはやく落下点に入れるフットワーク、特に奥に移動するフットワークが出来るように練習に臨みたい。

ダブルス
猪本と出場した。
シャトルをいかに沈めて上げさせるかというのを意識したのだが、中途半端なヘアピンになってしまったり浅くて低いロブを打ってしまったりと打たれることも多かった。声かけもあまり出来ていなかったと思う。私は前衛を中心にやったのだが、たたけるシャトルを見極めて、たたいて相手のコートに沈めるという技術もまだまだだし、ドロップも猪本側に落としたかったのだがそれも出来なかった。やはりシングルスと通じるが、動いていても打ちたいものが打てるようになること、それには腰を落としてさっと動ける素早いフットワークの習得を目指して練習していこうと思った。

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