セッサタクマさん2掲示板
『ttp』『www』が使用不可の掲示板
投稿は月の初め〜10日、審査:11日〜月の終わり
審査は10点満点で点数を付けて頂けると有り難いです
何か質問がありましたら、新しい記事を立てたり、雉を食べたり生地を食べたりして下さい
[既にモチ自体が日記] [留意事項] [ワード検索] [携帯に掲示板アドレスを送信] [管理用]
お名前
Eメール
タイトル
メッセージ
参照先
暗証キー (英数字で8文字以内)
投稿キー (投稿時 を入力してください)
文字色

魔王裁判 投稿者:豆師匠 投稿日:2010/02/10(Wed) 01:15 No.875  
?「ふー…やっぱ自宅は落ち着くなぁ…ミカンまじうめーし…あ、お前らもかしこまらないでもっとくつろいでいいよ?ミカンうめーから食べろよ。あーこれであとこたつがあれば最高だけどなぁ…よし今度ニトリ行ってこたつ探そうかなぁ…」

??「ふー…なんてジメジメした不気味な洞窟なんだ…正直湿気は苦手だ…髪がペタってなっちゃうから。髪がペタってなってる勇者なんてカッコ悪いもんなぁ…後ろ歩いてる僧侶はいいよなぁ。頭巾みたいの被ってるから髪がペタってなってても関係ないもんなぁ…あと武闘家だけど…あいつは逆になんであんなに髪ツンツンなんだよ…この湿気お構い無しかよ、逆に気味悪い…でもどこのワックス使ってるのかだけ後で聞いてみよ……あっ」

?「ミカンとまんねー…あっ」


??「で、出たな魔王!!」

?「で、出たな魔王!!」

??「…ん?」

?「…え?」

??「…ついに見つけたぞ魔王め!!」

?「ん、あれ、ちょっと待って」

??「…なに?」

?「……魔王?俺が?」

??「…うん」

?「いやいやいやいや!冗談きついって!」

??「なにが?冗談じゃないよ。マジだよ。お前マジ魔王だよ」

?「え…なんなのそれ…新手の戦法なの?」

??「しつこいなぁ。魔王はお前だよ!」

?「いや魔王はお前じゃん!」

??「はぁ!?何言ってんの!?はははバカじゃないの!」

?「いやマジだよ。お前マジ魔王。俺マジ勇者」

??「ちょっとちょっといいからそういうの。ほら僧侶笑い止まらなくなっちゃったじゃん。こうなると長いんだから気をつけてよ…笑い顔も可愛いけどさ」

?「冗談なんか言ってない!おのれマジ魔王!よくものこのこと現れたなーっ!成敗してくれるーっ!」

??「ちょっと待てよ!どう考えたって魔王はお前だって!」

?「何を根拠に言ってんだよ!」

??「いや根拠いろいろあるけどさ、まず俺がお前の住み処に乗り込んで来てる時点で明らかだろ!」

?「どういうことだ?」

??「普通勇者サイドが魔王の本拠地に乗り込むのが常識だろ!自宅で寛ぎながら魔王来るの待ってる勇者なんて前例がないよ!」

?「前例とか(笑)時代は常に変わってるんだよ?前例なんかにとらわれてちゃダメだよ」

??「うぜ!こいつどっかのベンチャー企業の社長みたいなこと言いやがって!じゃあこの住み処だよ!こんなジメジメした洞窟に住んでるやつが勇者なわけあるか!」

?「お前の実家はジメジメしてないの?」

??「…え?いや……」

?「どうなんだよ」

??「…ジメジメしてた」

?「だろ!?実家なんて大抵ジメジメしてんだろ!?」

??「うん…俺んちスラム街だったから…すごいボロボロで…あっなんだよ武闘家と僧侶、その目は!なんでスラム出身てわかった瞬間引いてんだよ!幼少期のトラウマでそういう冷たい視線には人一倍敏感なんだからな!気をつけろよ!」

?「よしじゃあ、決まりだな、お前魔王、俺勇者」

??「なんでそうなんだよ!まだ俺の生い立ちが明らかになったに過ぎないだろ!お前あれだよ、恰好もおかしいだろ!!勇者には相応しくない!!」

?「どの辺がだよ?」

??「いやだって…角生えてんじゃんお前!角はダメでしょ!角生えててヒーローなんて聞いたことねぇよ!」

?「いや、ガンダムとか」

??「ロボだろ!それロボだろ!」

?「ロボがダメとかそんなルール作って無いよね?」

??「ちくしょー!!なんでお前さっきから魔王のクセに正論なんだよ!!」

?「いやだからいまどっちが魔王か決めてるわけで、魔王のクセにとか言われても」

??「うるせぇ!何だお前!正論界のチャンピオンかよ!…うぉい!武闘家と僧侶!何笑ってんだよてめぇら!お前ら俺のツレだろうが!え?俺の髪がペタペタ……っていまそのことで笑うタイミングかよ!何で笑ってても怒るけどよりによってそれかよ!!ほんとお前ら仲間のクセに……ん?仲間!そうだ仲間だ!おい魔王(仮)!!お前の仲間つーか手下見せてみろよ!」

魔王(仮)「別にいいけど…つーか俺の後ろでミカン食ってるやつらがそうだよ」

??「あいつらだな!……ほらー!めっちゃ悪い顔してんじゃーん!」

魔王(仮)「そりゃ悪い顔してるよデーモンだもん」

??「はい!デーモン!デーモンって認めたな今!」

魔王(仮)「認めたからなんだよ!」

??「鬼じゃん!鬼じゃん!鬼は、昔から悪者じゃん!」

魔王(仮)「…………」

??「桃太郎とか知らないのかよ!鬼はなぁ、桃太郎に退治されちゃうんだよ!!」

魔王(仮)「なんで?」

??「……は?」

魔王(仮)「なんで鬼だと退治されなきゃいけないの?」

??「いやだって……鬼だよ?鬼って悪いじゃんか」

魔王(仮)「そんなの理屈になってないよ。なんで鬼が悪いのかっていう理由つけがないと。見た目が異形だから?怖そうだから?桃太郎なんて、あんなの人間が財宝を奪うために暴力を正当化しただけの話じゃないか」

??「・・・・・・・・・・・・うっせぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!死ねぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」

魔王(仮)「死ねって言ったな!議論じゃ勝てないから暴力に訴えるのかよ!?やっぱりお前の方が魔王っぽいな!!」

??「うっせぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!死ねぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」

魔王(仮)「ボキャブラリーすくねぇな!『うっせえ』と『死ね』しか言うこと無いのかよ!」

??「死ねぇぇぇ…ん……なんだよ僧侶!今あいつぶった切るとこだから……え?あ、そうかそうやって反論すればいいんだな!おい魔王(仮)!!」

魔王(仮)「なんだよ!」

??「なんで俺たちがお前倒しに来たかっていう理由がありゃいいんだろ!?圧政だよ!!お前が世界征服してからというもの、人々はずっと圧政に苦しめられてきたんだよ!なー?僧侶なー?アッセイだよなー?こいつめっちゃアッセイだよなー?」

魔王(仮)「…お前さては圧政の意味知らないで言ってんだろ!よくその知力で勇者名乗ったもんだな!」

??「うっせぇ!とにかくな!客観的に見て俺たちの方が絶対に勇者っぽいことしてるよ!」

魔王(仮)「…………客観的に?客観的にって言った?」

??「おお……きゃ、客観的にだよ…」

魔王(仮)「今この世界を治めてるのって誰?」

??「だから、お前だろ!」

魔王(仮)「うん、つまりここは今俺の世界だよな?」

??「くどい!」

魔王(仮)「つまり、現在は俺が治めてるこの状態が正常なんだよ」

??「……うん?」

魔王(仮)「で、お前はその正常な状態をぶち破りにきたわけだよな?」

??「……うん、あれ?」

魔王(仮)「各地を治めてる俺の手下を次々殺して、ここに乗り込んできた」

??「…………」

魔王(仮)「やっぱお前の方が悪いやつじゃん!!」

??「あれ!?どっかで……あれ!?本当に俺悪いやつみたいになってる!!」



Re: 魔王裁判 豆師匠 - 2010/02/10(Wed) 01:16 No.876  

魔王(仮)「さぁお前には魔王の称号を…そして俺はこの勇者の剣でお前を…」

(数十匹の蛇が絡みついた感じのデザインの剣を抜く)

??「おい!!デザイン!!剣のデザイン!!」

魔王(仮)「なんだよまだなんかあんのかよ!(シャー)」

??「シャーって言ってる!剣に絡みついた蛇がシャーって言ってるよ!おかしいだろ!勇者の持つ武器としては相応しくないだろ!」

魔王(仮)「なんでもかんでもイチャモン付けやがって…」

??「イチャモンじゃねぇよ!まがまがしさが凄いもん!その武器から死臭が放たれてるもん!」

魔王(仮)「お前な、この剣の由緒正しさを聞いて驚くなよ?いいか、この剣はな、まず1億人くらいの人間をでっかい窯で煮詰めまして…」

??「すでにアウトだよ!第一工程でアウトだよ!世界救うはずの奴が武器の生成過程で1億人殺しちゃうって!」

魔王(仮)「じゃあお前が持ってるその剣はどうなんだよ?」

??「この聖剣ストラディバリウスのことか?これはなぁ、めっちゃ北の方の雪原の洞窟の一番奥に、なんか氷に刺さった感じであったやつだよ。どうだこのデザイン性。白を基調としてて、一目で勇者の剣だなって思うだろ」

魔王(仮)「その剣を手に入れるまでに一体何人俺の手下を殺したんだよ!!」

??「えっ…………いやそれは…」

魔王(仮)「しかも報告によると、その雪原の洞窟で『そこそこいい経験値入る』って理由でレベルアップの為にぐるぐるぐるぐる意味もなく歩き回ってたらしいじゃないか!」

??「いやだって……あの洞窟エンカウント率高いから…」

魔王(仮)「虐殺だよ!お前の行ったのは虐殺行為だよ!虐殺の末に手に入れたのがその剣だよ!」

??「違うんだぁぁ!!そんなつもりはなかったんだぁぁ!!」

魔王(仮)「いい加減自分が魔王だってこと認めろよ!」

??「違う……俺は正義の為に……」

魔王(仮)「正義なんてものは人それぞれ違うんだ。お前の正義を押し付けるんじゃねぇよ!」

??「…………うっせぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!死ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」

魔王(仮)「追い込まれるとすぐそれかよ!」

??「僧侶!!あれだ!!あの召喚呪文を唱えろ!!早く唱えろ!!」

魔王(仮)「召喚呪文!?くそっ実力行使かよ!こうなったらこっちも…」

??「出でよ、コモンベンゴーシ!!」

魔王(仮)「血を啜り肉を喰らえ……地獄の底から蘇るのだ!!出でよ、コモンベンゴーシ!!」

二人「お前も弁護士出すのかよ!!ええい、こうなったら法廷で決着だっ!!」





(傍聴席)

記者A「ういーっす」

記者B「あ、どうもどうも」

記者A「どっこいしょ。いやぁ3日ぶりにうんこ出たわ。裁判の様子はどうだ?」

記者B「はい、今は武闘家がつけてるワックスが一体どこのメーカーの物かについてやりあってます」

記者A「うわ、あと30分くらいうんこしてこよーかな…」

記者B「はは……それにしても…この裁判の傍聴席もすっかり人いなくなりましたね…」

記者A「始まった時は世紀の大裁判だったけどな。『魔王裁判』なんて言われて、傍聴席の切符求めて毎日何万人も詰めかけてたっつーのに」

記者B「まぁ……始まってもう10年ですからね……今じゃ裁判の翌日に、新聞の片隅にちょこっと載る程度でしょ」

記者A「なにしろ水掛け論の応酬で、進んでんのか進んでねーのかもわかんねーようなダラダラした裁判だからな」

記者B「裁判官もやる気ゼロですからね…いつになったら判決出るんだか」

記者A「判決なんか出ねぇよ」

記者B「……え?どういうことっすか?」

記者A「みんな気づいたんだよ。こいつらがこうやって争ってる間は、とりあえず世界は平和だってことに」

記者B「平和の為にはどっちも邪魔者ですか…切ないんだか笑えるんだかよくわからない話ですね…」


(ドンドン!!)

目が三つ、裂けた口、角が百本、人間の頭蓋骨でできたネックレス、下半身は蛸みたいに足がいっぱいある裁判長「傍聴席!!静かにしろ!!静かにせんとお前の体を生きたまま引き裂きその脳髄を抉り出してこの場で喰らってくれるぞ!!」

記者A「…………」

記者B「…………先輩」

記者A「…………ん?」

記者B「…………やっぱり僕、裁判長が一番魔王っぽいと思うんですけど…」

記者A「しっ……聞かれたら殺されるぞ……」


鸚鵡 投稿者:FAN 投稿日:2010/02/09(Tue) 16:59 No.873  
 七島:……「こんにちは」。

テツヤ『…コンニチワ』

 七島:「こんばんは」。

テツヤ『…コンバンワ』

 七島:……おー、結構言えんじゃん。…「アイラブユー」。

テツヤ『…アイラブユー』

 七島:おー言うね言うね!……「カリフラワー」。

テツヤ『…カリフラワー』

 七島:おお……ってカリフラワーて!…勢いって怖いな、なんでこんなん言わせたんだろ……

テツヤ『…何デコンナン、言ワセタンダロ』

 七島:それも繰り返すか!……すげえなあ、結構長く返せるなあ。知らなかった……

テツヤ『…知ラナカッタ』

 七島:…ほー、これ飼って正解かもなあ。いい気分転換になりそうだ……
     はあ………お前はいいよな。ただ何も考えずに言葉を繰り返すだけでいいんだから………

(ピンポーン)

 七島:……あ、はーい。

(ガチャ)

 引尾:よお。

 七島:おお、お前か。どうしたんだよ?

 引尾:いや、ちょっと相談したいことがあってさ……上がっていい?

 七島:いいよいいよ。

 引尾:じゃあ失礼しまーす……

 七島:ちょっと汚いけど、そのへん座って。

 引尾:……あれ、お前こんなん飼ってたっけ?

 七島:え?……ああ、最近買ったんだよ。名前「テツヤ」って言うんだけど。

 引尾:…なにその名前。

 七島:そういう名前だったんだよ。…ちょっとね、なにか飼いたいなーと思ってさ。

 引尾:…コイツ、何か喋れる?

 七島:あー、さっき「こんにちは」ぐらいは言わせてみたけど……

テツヤ『…コ ニチワ』

 七島:……さっきは言えてたんだけどなあ。

テツヤ『…アイラブュ』

 引尾:……ってお前、何言わせてるんだよ!なんだ、愛に飢えてんのかよ。

 七島:…まあ正しいっちゃ正しいけどさ、なんか勢いで……

テツヤ『…カリフラワー』

 七島:あ、これだけ完璧だ。

 引尾:いや、それこそ何言わせてんの!カリフラワーて。

 七島:まあいいじゃんか。俺のなんだし。……でもまあ、こんなもんか。安かったし。

テツヤ『…ヤスカッタシ』

 引尾:ふーん、でもちゃんと返してるぞ。

 七島:やっぱ時間経ったら忘れるのか。軽い脳みそだな……

 引尾:そうか………よし、「ひきお」!

テツヤ『…ヒキオ』

 七島:あ、お前、なに覚えさせてんだよ!

 引尾:いーじゃん、俺の名前ぐらいさあ。

 七島:まあ……いいけどさあ。

 引尾:…よし、も一回。「ひきお」!

テツヤ『…ヒキオ』

 引尾:「おっぱい」!

テツヤ『…オッパイ』

 七島:おまっ、なに言わせてんだよ!!

 引尾:いいだろ、お前好きだろ。

 七島:好きとか関係ねえよ!

 引尾:も一回、「おっぱい」!

テツヤ『…オッパイ』

 七島:だからやめろって!

 引尾:「Cカップ」!

テツヤ『…シーカップ』

 七島:なに大きさ指定してんだよ!

 引尾:いいだろ、お前それぐらいが大好きだろ。

 七島:確かに…ってそれはどうでもいいだろ!

テツヤ『…知ラナカッタ』

 七島:うるせえよ!……ってお前かよ!なんでこのタイミングで!

 引尾:ははは!おもしれえな、ソイツ。

 七島:まあな……いい話し相手かもな。ところで、相談ってなんだよ?

 引尾:ああ、そうだった………この前、また面接に行ってきたんだよ、何社か。

 七島:どうだった?

 引尾:……落ちた。

テツヤ『…オチタ』

 七島:…また!?また落ちたのお前!?

 引尾:そうなんだよ…もうどうすればいいか………

テツヤ『…オチタ』

 引尾:…それで、面接どうすればいいか、相談に来たんだけど……

テツヤ『…オチタ』

 引尾:うるせえな、落ちた落ちた!

 七島:まあまあ、ペットなんだし腹立てんなって。

 引尾:…ああ、すまん。それで、また週末あるからさ、練習に付き合ってくれよ。

 七島:……まあ、それぐらいなら。付き合ってやるよ。

テツヤ『…アィラブュ』

 七島:…そういう付き合うじゃねえよ!なに言ってんだよ!

 引尾:……お前こそ怒ってんじゃん。大丈夫かよ。

 七島:なんだコイツ、KYなのか無駄知恵があるのか………

テツヤ『…カリフラワー』

 七島:それ今関係ねえよ!………まあそれより面接だ。試験官やるから、入るとこからやってみて。

 引尾:おう。


鸚鵡 FAN - 2010/02/09(Tue) 17:00 No.874  


 七島:……次の方どうぞー。

 引尾:…失礼します。

テツヤ『…シツレイシマス』

 七島:お名前をどうぞ。

 引尾:はい。ひき……

テツヤ『…ォ パイ』

 七島:名前ふざけすぎだろ!ひきおっぱい、って何だよ!

 引尾:知らねえよ俺も。

 七島:あー…まあいいや。……今は、大学生?

 引尾:はい、大学生です。

テツヤ『…ダイガクセイ』

 七島:…どこの大学を出ました?

テツヤ『…ア ラブ』

 七島:…いやーそうは見えませんね………ってオイ!!アラブって!それはねえだろ、それは!

 引尾:そりゃねえわ!……違う違う、出たのは………

テツヤ『…ダイ 』

 七島:何出してんだよお前!!

テツヤ『ガ クセェ……』

 七島:そら臭いわ!なんで漏らしたみたいになってんだよ!

 引尾:あーもういいよ、次いって次。

 七島:………弊社を希望された理由はなんですか?

 引尾:…はい、御社の商品には未来への可能性があると考えています。業績に関しても、御社の評判を耳にしております。

 七島:ほう、どんな評判ですか。

テツヤ『…オチタ』

 七島:失礼だな!ダメじゃねえかこの会社!

 引尾:言わねえよそんなこと!

 七島:じゃあ次………えー、自分はどのような性格だと思いますか。

テツヤ『…ヒキョオ』

 七島:自分で卑怯って言っちゃった!

 引尾:卑怯じゃねえよ!前向きな性格だよ!

 七島:……では、あなたの特技を教えてください。

テツヤ『…シーカ ッ』

 七島:渋っ!詩歌って、いつの時代だよ!?

 引尾:んなわけねえだろ!

 七島:じゃあも一回……特技はなんですか。

 引尾:そうですね……誰とでも仲良くなることですかね。

 七島:…ほう。

 引尾:今も、たくさんの友人がいます。

 七島:それは…何人ぐらいですか?

テツヤ『… パイ』

 七島:…3.14!?小数点が付くもおかしいし、しかも少なすぎるわ!

 引尾:また…「いっぱい」だったらなんとかなったのに………

 七島:それから……趣味はなんですか。

 引尾:……趣味は、音楽を鑑賞することです。

テツヤ『…カンショウ スル』

 七島:…どんな音楽を聴きますか。

 引尾:Perfumeですかね。

テツヤ『…パヒューム』

 七島:……いや、なにホントのこと答えてんだよ!面接だぞこれ!

 引尾:あ、つい……

 七島:ついってなんだよ!さっきみたいにテツヤが言ってるかと思ったらお前だもん、ビックリしたわ!

 引尾:いや………でもほら、ここから話が広がるかも……

 七島:ねえよ!面接だっての!

 引尾:「Perfumeで誰が好き?」とかさ……

 七島:知らねえよ!

テツヤ『…ヤスタッカ シ』

 七島:しかも中田ヤスタカかよ!?プロデューサーじゃん!

 引尾:あー、お前ヤスタカかー。俺、かしゆか。

 七島:会話続けんな!……次行くぞ。えー………学生時代は、何をされてましたか。

 引尾:そうですね、いろいろしてましたが……まず、部活で

テツヤ『…カリフラワー』

 引尾:…をやってました。

 七島:どんな部活だ!カリフラワー部って!

 引尾:それに部活だけでなく、いろいろなものに参加しました。例えば……

テツヤ『…パヒューム』

 七島:嘘付け!!Perfumeの謎の4人時代とかねえだろ!

 引尾:それから、暇さえあれば……

テツヤ『…オッパイ シツレイシマス』

 七島:お盛んかどうかは知らねえよ!!

 引尾:いろんな人と……

テツヤ『…オッパイ シツレイシマス』

 七島:何股かけてたんだよ!!面接で何、カミングアウトしてんだよ!

 引尾:……それで、出来たんです。

 七島:…いや出来たって!出来たってオイ、何が出来たんよ!?

 引尾:当然、責任とかあったんですけど……

テツヤ『…知ラナカッタ』

 七島:最悪だわお前!!

テツヤ『…ヒキョオ』

 七島:そら卑怯だわ!!卑怯の最高峰におるわお前!!
     ……って!もうめちゃくちゃじゃねえか!!最後に至っては内容も酷かったわ!

テツヤ『…何デコンナン、言ワセタンダロ』

 七島:こっちの台詞だわ!!お前、なにしてたよ今まで!?

テツヤ『…カンショウ』

 七島:上手いこと言ってんじゃねー!なんだこの面接……

 引尾:まあでも俺、実際こんな感じだしな……

 七島:マジかよ!?そりゃ落ちるわお前!

 引尾:うーん………もう少し練習しないとなあ。

 七島:いや、それだったらもっと根本的なとこだろ。たぶん。

 引尾:まあ、これから頑張るか………あ、そうだ。お前、今からパーティ行く?

 七島:…パーティ?何の?

 引尾:何って…今日はアレじゃん。ほら、地球の侵略記念日。

 七島:…あーそうか!すっかり忘れてたわ!…もちろん行く行く!

 引尾:よし、じゃあ行くか。先、行くぞ。

 七島:おう。準備してから来るわ。

 引尾:じゃあ、また後でなー。

(バタン)

 七島:……そうか、もうそんな時期か………
     テツヤ、お前………人間はいいよな。何も考えず、ただ言葉を繰り返すだけだろ?
     高等生物はな、疲れることばかりなんだよ……
     ………まあ、考えることを辞めたから、人間ってのはこうなったんだろうがな……………じゃあ、行ってくるわ。

(バタン)










テツヤ『…ジャア 行ッテクルワ……………』


---


誠に勝手ながら、今回をもちまして「セッサタクマさん2」から脱退させてください。

もちろん、7人で世界を目指そうと誓ったあの日のことを忘れたわけではありません。
ただ私、大リーグに移籍後右ひじに若干の違和感がありまして……大事をとって休ませてもらうことにしました。申し訳ありません。
ただ、この6人ならば、バンクーバーで金メダルと餅をとって帰ってきてくれることと信じています。
家のテレビで、もっちりと応援してます。

もちろん、今回分の審査まではさせて頂きます。


コント:お笑いコンビ「闘魂注入」の漫才 投稿者:オニガワラ 投稿日:2010/02/06(Sat) 13:11 No.869  
(ピンクの照明がクルクル回る部屋に2つの棒状のものがスタンバイしてる)





ボラギノール:ボラギノールです!

アナルバイブ:アナルバイブです!
       二人合わせて「闘魂注入」ですよろしくおねがいします!

ボラ:ちょっと一言いいか。

アナ:いきなりなによ?

ボラ:俺を外にサッと塗るのはいいよ。まだ。
   問題はなかに注入するときだ。細い管を肛門にさす際にかえって内側を傷つけてしまうのではないか。
   痔を治すために生まれた俺が逆に痔を促進しているのではないか、と悔しく思うんだ。

アナ:そんなことはないと思うけど。

ボラ:だって肛門は普段閉じている場所だぜ?慣れないものを突っ込んだら傷つく可能性がある。

アナ:いやボラギノールつくった会社ではそういうことも配慮してデザインしたと思うんだけど。

ボラ:ハッ!!そうか、慣れてないのに異物を突っ込むから怪我するわけで。
   そこでお前が登場するわけか!

アナ:違うよ!そこそこまともな使われ方だけど違うよ!
   僕はニンゲンの汚い欲求を満たすために作られたんだよ!無念ッ!!

ボラ:とにかく俺を中にちゅ〜っと注入するのは止めてほしいんだ。外にサッと塗ってくれ。

アナ:本人がこう言ってんだからまあ守りましょ。

ボラ:売れ行きもそこそこいいんだ。だからこそ被害者が出る前に制したい。
   ところでアナルバイブの売れ行きはどうなんだ?

アナ:それ聞くまでもないでしょ!日本人の1000人に1人が購入するぐらいかなぁ・・・

ボラ:相変わらず淋しい市場が続いてるな。

アナ:いいんだよ僕はあんまり出回らなくて!アナルバイブに満たされる街って嫌でしょ!!

ボラ:街がボラギノールに覆い尽くされるのはいいと思うんだけど。

アナ:気持ち悪いな!!あのちっさいしゃもじみたいなが街中いたるところに落ちていたら嫌だよ!

ボラ:いや、エコに配慮して中身だけ。

アナ:謎のクリームが街を覆っちゃったよ!!なんか底がトゲトゲの靴履いてても滑りそう!!

ボラ:俺の知名度も上がるし。そうだこれを実行しよう!

アナ:ふざけ腐れ!!軽くテロリズムだよ!被害者像がぼやけてるけど。

ボラ:使用期限の切れた在庫がたくさん余ってるんだ。製造されすぎた。

アナ:てめえ人に淋しい市場言えた立場じゃねえ!!

ボラ:なんとか余ったボラギノールを有効利用する方法は無いだろうか・・・

アナ:使用期限切れてんだから処分しろよ!しつこい!!

ボラ:あ!たとえば警察が暴走族を検挙するときに使えそう!
   暴走車のタイヤにちゅ〜っと注入して強制スピン!

アナ:高確率で事故になるだろ!そんな取り締まり方聞いたことが無いよ!

ボラ:ほかにも不良少年がバイクで集まる場所にあらかじめボラギクリームを大量に塗っとくんだ。

アナ:ボラギクリームっていう名前なんだ。中身。

ボラ:そうすればバイクで集会に到着するやいなや暴走行為を始めようとする。
   しかしタイヤにボラギクリームがまとわりついているせいで摩擦がゼロ。

アナ:摩擦ゼロってスケートリンクかよ!そっちのほうで活躍できるんじゃねえの!?

ボラ:タイヤも少年たちも空回りというわけだ。ちゅ〜っ。

アナ:上手いこと言ったときに自分の頭のクリーム絞り出すの止めろ!栓するぞ!

ボラ:こんなふうに俺には無限大の可能性がある。しかし貴様アナルバイブは使用手段が一つしかない。

アナ:お前の言う無限大の可能性だって実現不可能に近いものばかりじゃねえか!
   でも確かに僕の使用方法って一つしか思いつかないんだよなぁ。それも不憫な。

ボラ:ケツに出し入りするだけの人生なんて嫌だろ?
   だから今日はアナルバイブの可能性を追求したいと思う。

アナ:別にいいよ!それは余計なおせっかい。

ボラ:まず学校だが、

アナ:早速アナルバイブとは縁のない場所設定!!

ボラ:先生が黒板を指すときの指し棒。それに使えそうだな。

アナ:たぶん生徒が集中できないよ!!

ボラ:どっちみち「さす」使われ方でいいだろ。ちゅ〜っ。

アナ:全然上手くないよ!!指し棒の時点でなんとなく予想できたわ!

ボラ:他にも小型拡声器を内部にセットしたらマイクとしても使えるんじゃないか?

アナ:確かに形的にはぴったりだけども!

ボラ:マイクを握りしめ「私にもこんなことあったわね」とキュンとくる女校長。

アナ:何欲情してんだよ!熟年の性欲は興味無いよ!

ボラ:やっぱりアナルバイブは予想以上に使い勝手がいいかもしれないな。
   はるか昔エジプトではピラミッドの石を運ぶときに、石の下にアナルバイブを敷いて転がしながら運んだという逸話もある。

アナ:もうめちゃくちゃだよ!はるか昔の人がアナルグッズを大量に持ってたら嫌だよ!

ボラ:今もなおこうして存在し続けるアナルバイブ・・・なんて尊大なんだ!!

アナ:勝手に感動してるとこ悪いけど、お前は間違っている。

ボラ:これからアナルバイブがブームになる日も近いだろう。専門家はこれをアナルバイブームと呼ぶ。

アナ:専門家いるのかよ!!よく専門名乗って恥ずかしくねえな!!

ボラ:専門家はこう語るんだ、「自分の肛門って見たことないよね」と。

アナ:どうでもいいわそんなこと!

ボラ:専門家が得意とするアナルあるあるである。

アナ:紛らわしいよ!!!語尾まで紛らわしさの一端を担いやがって!!

ボラ:これでアナルバイブの売れ行きはあがるだろうから。次はボラギノールを販売促進させないとな。
   ちょっと警察に宣伝に行ってくる。

アナ:だから警察では絶対に使われないよ!いい加減にしろ!!

(バシッ!とつっこんだ際にボラギクリームが全部出てしまう)

アナ:わあビックリした!

ボラ:ク、クリームが無くなって力が出ない・・・

アナ:ボラギノール君、アンパンマン形式なんだ!ん?ちょっと違うか。

ボラ:替えのクリームを・・・あの使用期限過ぎたやつでいいから。

アナ:じゃあ大量の在庫それに使いなよ!予備のストックとして便利いいじゃん。
   これで解決だね!!

(二人の頭上から大量のボラギクリームが落ちてきて見えなくなる)



*************************************

ということでエフラムさんの形式を丸々パクったネタ第2段ですごめんなさい。
絵が浮かぶでしょうか・・・
あまり絵が浮かばない箇所があれば教えてください。


青西瓜『コント:玉の輿』 投稿者:ブルースイカ 投稿日:2010/02/04(Thu) 07:55 No.865  
あぁ、ヒマだわー、もうペーパークラフト飽きたぁー、そうだ、玉の輿でもしましょうっと。

(しました)

まあまあ男前の家庭に玉の輿したけども、彼ったら忙しいからやっぱりヒマだわー。

何で忙しいんだろう、仕事のしすぎよ、もっと家庭を顧みて欲しいわ、

顧みて欲しい気持ちが結婚生活三日目にしてそう思えてくるんだから相当よ、相当顧みない人なんだから。

あぁー、ヒマだわー、ちょっくらヨガ教室でも開いてみましょうかしら。

(開きました)

あらヤだ! その日に出会ったばかりの男性に股を開いてしまったわ!

どうしましょう、玉の輿の身なのに、稼ぐ能力はまるで無いのに、どちらかと言えば×なのに、

あぁ、バツイチにはなりたくないっ!

どうにかして彼にはバレないように、ちょっくらアリバイ工作でもしてみましょうかしら。

(しました)

しまった! またあの男性と一夜を共にしてしまった!

というか一夜って相当! もうアリバイのしようが無いわよ!

あぁ、どうしましょう、彼からの着信がたくさん着ているし、

いっそのことあの男性と愛の逃避行にしゃれ込みましょうかしら。

(しました)

しまった! 特に逃避せず、また近間で一夜を共にしてしまった! というか連続だから二夜よ!

テレビ局が力を入れているドラマじゃないんだから二夜も連続だなんてダメ!

でももうしちゃったのはしょうがないから、次の手を考えようかしら。

(考えました)

……ふぅ、なんとか彼から二億の慰謝料をぶんどることに成功した。

もう本当賭けだったけどもね、全面的に私が悪い状況から、なんとか彼の友達に誘拐されたことにしたからね。

そのせいで二夜も家にいなかったことにしたからね、彼の友達には悪いことをしたなぁ。

(本当にしました)

……誰っ? 今私に対して『本当にしました』という相槌をした人、誰っ?

というか要所要所、結構聞こえていたけども今日は特にバッチリ聞こえた……。

でも何だか人間の声じゃなかったような……何というかちょっとエコーが掛かっていて……もしや神様?

(妖精です)

妖精なのかよ! ちょ、ちょっと! その妖精とやらが私に何か用なのっ?

(天罰を与えにきました)

ちょっとちょっとぉっ! ただでさえバツイチなのに店から×だなんて、何店よ!

中華料理店なのっ? それともブティック店なのっ? どこのお店からの×なのよ!

というか私、別にお店に恨まれるようなことしていませんけどもっ?

あ、でも彼のお店や、彼の友達のお店には恨まれることをしたか……というと、

彼のお店である豚足専門店か、彼の友達のお店である安くて長いカーテンのお店のどっちかね……。

(お店の店じゃなくて天空の天です)

えっ? てんくうのてん?

天ぷらを食うを略して天食う?

(えぇー、もう何この人、どういうことなの)

こっちの台詞よ! 私に天ぷらを食わせたいってどういう意味なのよ! 餌付けっ?

太った私のほうが好みなのっ?

(えっと、じゃあこうしよう、とりあえず貴方に罰を与えますから、ちょっとじっとしていて下さい)

嫌よ! じっとしていたら何かされるということでしょ!

私はその日出会ったばかりの男性とする時も、異常なほど積極的なんだからじっとするわけないじゃないの!

さらに妖精が相手ならなおさら! 人間のすごさを思い知らせてやるんだから!

(ゲスめ)

はぁ? ゲスだって?

ゲスってどういう意味の言葉なのよ! 教えなさい!

(何なのこの人)

むしろ私が教えてあげる! 教えてあげるからとりあえず隣に来なさい! いろんなこと教えてあげる!

(教えてもらいました。

 それがとても、とても素晴らしく、今までずっと天から見ていたので、だいたいの内容は知っていたのですが、

 自分が受け手になるとそれは別物というほどに変わり、何だか、

 桃源郷というのは、彼女の隣なんだなということを知りました。

 それから一年後……)

ちょっと! 早く起きなさいよ!

「なんだい、まだ寝ていてもいいじゃないか」

ダメよ! 今日もまた一生懸命お金を稼ぐのよ! お金はあるに越したことないんだから!

ほら! いつもの貴方の天から見る行為で、インサイダー取引しましょうよ!

「……うん、そうだね、お金はあるに越したことないもんね」

じゃっ! 私はパソコンの前で構えているから!

(僕のやっていることは決して正しくはない。

 でも今が幸せなのだから、僕はこれを続けようと思う。

 妖精という立場を利用した犯罪、卑怯極まりない、ゲス、だけども続けようと思う……いや続ける。

 断言する、続ける。

 だって、

 だって、

 お金はあるに越したことないんだから……)



私の心の中
『彼の心の中の台詞って、丸聞こえなんだよねぇ。でもそこが正直者みたいでかわいいっ。
 それにしてもゲスという言葉の意味は何なんだろう、枕詞みたいなものかな?』

― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―

今回から、結果発表記事に『前回の投稿のあとがき的なアレ』スペースを設けます。
「実はこういう想いだった」「あの審査様への返信をしたい」というのがありましたら、書いて頂けると有難いです。


第9回いつでも投稿OKですっ 投稿者:ブルースイカ 投稿日:2010/01/14(Thu) 07:31 No.811  
第8回審査開始です!


Re: 第9回いつでも投稿OKですっ オニガワラ - 2010/01/16(Sat) 01:18 No.813  

すみません、ちょっと相談したいのですが・・・
現在、ブルースイカさんのトップページにアクセスできない状態が続いています。
こうなってしまったのがチャットサービス停止以降なんですね。
お暇なときで構いませんのでトップページのチャットを外してもらえないでしょうか。


Re: 第9回いつでも投稿OKですっ ブルースイカ - 2010/01/17(Sun) 10:17 No.815  

ご報告有り難う御座います。
ぷるんぷるんと直しました。


最近の結果 ブルースイカ - 2010/01/17(Sun) 10:18 No.816  

”最近1,2,3回分の結果と平均”
(アルファベット〜あいうえお順、敬称略)

FAN
07 ―6.33―『理不尽ハンバーガー』
06 ―9.66―『超ドMな客とアパレルショップ店員のお話』
05 ―7.00―『フィギュアスケート』
平均「7.66」


KT
07 ―4.66―『漫才/お題「ちんこで作るうんこを狙って政府の暗躍機関がちんこを使って宮崎県を舞台に踊り狂う」』
06 ―5.83―『漫才/テレビ』
05 ―7.83―『漫才/選挙』
平均「6.10」


エフラムルート
07 ―6.66―『おすもぅ』
06 ―6.33―『コント:修学旅行』
05 ―7.66―『漫才:農業を流行らせる』
平均「6.88」


オニガワラ
07 ―6.83―『コント:クリスマス前のある家族』
06 ―8.33―『コント:ピザ屋』
05 ―8.33―『コント:カレーとうんこの漫才』
平均「7.83」


ブルースイカ
07 ―7.16―『コント:全部未定ver2』
06 ―8.50―『コント/陶芸家』
05 ―7.16―『コント:防災キウイアンケート』
平均「7.60」


マグネッツ
07 ―9.16―『コント/特撮』
06 ―8.50―『コント/転落』
05 ―5.83―『コント/狂だ異』
平均「7.83」


豆師匠
07 ―7.50―『日記狂の詩』
06 ―8.50―『陸上の夜明け』
05 ―7.66―『調査報告』
平均「7.88」


Re: 第9回いつでも投稿OKですっ オニガワラ - 2010/01/17(Sun) 16:56 No.822  

ぷるんぷるんありがとうございます。
久々にトップページにたどり着けました。


Re: 第9回いつでも投稿OKですっ ブルースイカ - 2010/01/25(Mon) 05:55 No.830  

こちらこそトップページにお越し頂き、ありがとうございます。

| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |

NO: PASS:


無料掲示板レンタル「ADVEN-BBS」/3/25更新/ジゴロウぬいぐるみ
original:KENT