| 無題 投稿者:母親の妹と… 投稿日:2009/04/22(Wed) 04:34 No.106 | |
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僕の母親は現在45歳で母親の妹は39歳の人妻です。僕は21歳、それは1年前のある日…僕はおばさんの家に遊びに行きました、おばさんには子供はいません。旦那は某有名電気会社の営業マンでほとんど仕事です。僕はおばさんの秘密を知ってしまったのです。おばさんは旦那の居ない日に近所の少年を家に連れ込み少年と…おばさんの秘密を知った僕は数日後おばさんの家に行き全て[秘密]を話ました。後はもう僕の言いなり、そう、奴隷です。おばさんを芸能人に例えると女優の余貴美子みたいな感じの女性です。この前おばさんとホテルに行きました。僕の車で隣町のラブホテルです。勿論僕の身内は知りません。慎重に、おばさんの服装は僕が決めます。基本的にはノーパンにノーブラで、僕はストーリープレイが好きなので女教師とか看護婦とか他色々と…おばさんは僕の事をちゃん付で呼びます。僕はおばさんの事を“あの日“から二人きりの時は○美と呼びます。年上の熟女をまして母親の妹を奴隷にしてる僕はおばさんにハマッてしまいました。数日前におばさん夫婦が家に来ました。僕と母親と父親とおばさん夫婦と僕の妹の計六人で食事をしました。食事を済ませ僕と妹は部屋に戻り母親と父親とおばさん夫婦が居間で世間話をしている時に全員でカラオケに行こうと言う事になり僕の車と妹の車二台で行く事になりました。僕の車におばさん夫婦が乗り妹の車に僕の両親が乗る事になりました。カラオケに着きカラオケの帰り道 おばさんの旦那は酔いつぶれ車の後部座席で熟睡寝ています。助手席にはおばさんが座っています。親父の携帯に電話をしておばさん夫婦を送って行く事になりおばさんの家に、酔いつぶれたおじさんをおんぶして寝室に、この時僕はおばさんに言いました、[なあ〜しゃぶってよ ○美]おばさんは台所でしゃぶってくれました台所の食卓のテーブルでドキドキしながら、その日はそれで僕は帰り数日後にホテルへ行きました。この日の事は今までエッチした中で忘れられません!おばさんの顔に出し!そのおばさんの顔に唾液をかけ小便でザーメンと唾液を洗い流す!その時のおばさんの表情はたまりません!それとおばさんはある病気で子供の生めない体なのです。と言って中出しはあまりしません。おばさんは僕の奴隷です。今思えばあの秘密を僕自身知らなくてもおばさんと今の関係になってると思います。今も勿論僕の性奴隷としておばさんは日々の生活を歩んでいます。一体いつまで…おばさん…おばさん… |
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| 彼女の母親と… 投稿者:彼女の母親と… 投稿日:2009/04/21(Tue) 00:34 No.105 | |
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僕は21歳です。今付き合ってる彼女[21歳]がいます。僕は彼女の母親と関係を持ちました。彼女の家族構成は父親と母親の三人暮らしです。彼女の父親はサラリーマンでよく出張する事が多く…彼女と付き合い始めて半年位たったある日…その日、仕事が終わり彼女の家に行きました、彼女は仕事で遅くなると携帯にかかってきたのです。その時点で家では彼女の母親と僕と二人きり…彼女の父親も出張、ちなみに彼女の母親は40歳で萬田久子似 身長が175センチ位で僕より背が高い…[ねえ二人やし、ピザでもとろうか?]ピザを出前にとり食べ終わりその数分後に彼女から電話が…今日は遅くなるから会社の近くの友達の家に泊まると…娘から電話を切り 時刻は夜10時を回ったいた…それと彼女の母親を僕は[お母さん]と呼んでいた。ピザを食べ終わり居間のソファーで世間話をしているとお母さんが【ねえ〜二人きりやね】と笑いながら冗談混じりに言ってきたので…僕も笑いながら【なんかドキドキするなあ〜】と冗談混じりで返した。すると娘と付き合う前の話とかになり色々と話をした。【僕〜池上季実子とか竹下景子とかタイプだな〜】みたいな話をしていくうち彼女の母親が【私は?】と聞くので 勢いのあまり【タイプです】と言ったら彼女の母親は急に真剣な表情で【前から私…○○君の事…】その時僕はソファーに座ってる彼女の母親に抱きついたのです。膝枕の状態です。彼女の母親は両手で僕の顔を掴み無言でキスをしてくれました。キスして【二階の寝室に先に行っときなあ〜後で行くから】と言い彼女の母親はお風呂場に行きました。【ねえ〜二階の私の寝室分かるよねえ〜?】と言い…僕は即効二階の彼女の母親の寝室に行きました。聞こえてくるのはシャワーの音だけと記憶している、僕は寝室のベッドの前のソファーでお母さんが来るのを待ってました。数分後お母さんが寝室のドアをノックしました【入るわよ】お母さんが入ってきました。黒のブラジャーに黒のTバックそれに黒のパンストを履き真珠のネックレス…お母さんは僕の隣に座り【前から○○君の事好きだったの娘には内緒やから絶対に内緒やで】と言いました。僕も【前からお母さんの事が好きだった】と気持ちを伝えました。お母さんが僕の頭を撫でて【私のオッパイ吸いたいの?】と優しく言ってくれた、僕は【膝枕をしながらオッパイを吸いたい】と言ったらお母さんは【良いわよ いっぱい吸って】と膝枕をしてる僕の口にオッパイを含んでくれた お母さんのバストは85ぐらいだと思います。膝枕の状態でオッパイを吸いお母さんの左手は僕のちんこをシコリ続ける…僕は【ねえお母さんの唾液が欲しい】と言ったらお母さんがタンツボキスをしてくれた その後ベッドに行きお母さんが僕のチンコをくわえしゃぶり続ける、お母さんが【ねえ私のも舐めてハァ〜チンコ舐めててあげるから】と言い69になった。あまりにも気持ち良くお母さんの口の中に出した、お母さんが口の中の精子を飲み干し【いっぱい出たねえ〜今度は大人の体を教えてあげる】とまたしゃぶりだした。お母さんが僕の上に股がり騎乗した…【どっどう?○美とどっちがいい?エッチしたくなったら私に言うのよ ○美には内緒よ…】この時程熟女の良さを知った事はない、この時僕は彼女の母親と3回プレイを1回目は口に2回目はお腹に出し3回目はお母さんが口で出してくれた 今思い出すのはベッドの横の壁にかけてある家族で撮った写真が物凄く記憶に残る、その日僕は帰ったがその時点で僕の気持ちはお母さんに向けられたのは言うまでもない。勿論 彼女と彼女の父親は知らない。それから数日後 お母さんとホテルに行った お母さんは日に日にエスカレートし 今は彼女のお母さんとSMプレイするまでになった彼女のお母さんはドMで今では僕のオシッコまで飲尿してくれるし 二人きりで会う時はノーパン ノーブラで来てくれる 彼女とは別れてもお母さんが居てるから良いと言う気持ちになってきました。彼女のお母さんとの関係…今でもお母さんとの関係を続けている 彼女は全く疑ってないし 彼女の父親も良くしてくれる 複雑だけどお母さんとのセックスは最高です。一体この先どうなるのか…わかりません。 |
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| 僕と母のことについて語ります 投稿者:ロッキー 投稿日:2008/12/06(Sat) 22:01 No.103 | |
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僕と母のことについて語ります。
僕は一人息子で27歳です。 母は52歳。 父はサラリーマンで母より7歳年上です。
僕はよく父が出張の時、父の車で母の買い物に付き合わされることがあります。 そんなとき、母は僕と二人きりになるとまるで恋人のよう僕の腕に手をまわして歩いたりします。
僕も車の中で外の様子を伺いつつ母の体に触れたりしてじゃれたりしていました。 家の近くでは人に見られる心配がありますので、遠出をした時はここぞと思って、堂々と母と手を握って歩いたりしていました。
父が出張だった先週の週末も、母とお歳暮の買い物に出かけて食事をしたあと、夜景の綺麗なところを通って帰ろうと、高台の公園へと車を走らせました。
高台に車を止めると、眼下に林立するラブホテルのネオンがありました。
僕は助手席に座る母の手をとりながら「ホテルのネオンが綺麗だね」と話しかけると、母は「最近はたくさんできたのね」と言いました。
僕が「昔、入ったことあるんだろう」と聞くと、母は「知らないわよ」と冷たく言い放ちました。
「ジャグジーバスなんかもあるんだろうから、風呂に入っていこうよ」と言うと、母は「何言ってるのよ、さぁ帰りましょ」といいながらも、僕の手を悩ましく握ってきたのです。
僕は、そこで何か母の微妙な心理を感じとったような気がしました。
私は先ほど母が綺麗だねと指差してたラブホを目指して車を動かしました。 車がホテル街に入ってくると母は事態を察して「どこへ行こうとしてるの?」と尋ねてきました。
「入っちゃダメ?」と僕が聞き、「こんところは親子で入れないわよ・・」と母が言いかけた時、僕は母の手を自分の股間に導き、勃起している物にズボンの上から触れさせました。
母は一瞬凍りついたように黙ってしまいましたが、その勃起した物が僕の強い気持ちを表している事を悟ったのでしょうか、股間の物を優しくなでながら、しばらく沈黙が続きました。
いよいよ車がラブホのゲートをくぐり、ガレージに到着すると、母は緊張気味に「どうするの・・・いやよ・・・」と顔を赤らめながら言いいました。
母の手を取って部屋へ入ると、僕はいきなり母を抱きしめて、キスをしました。
「母さんを、こ・・困らせるようなことしないで、お願いだから・・・ン・ング」 そんな事を言う母の口を僕はまたキスで塞ぎました。
「今日は母さんとセックスするよ・・・絶対に」と耳元で囁くと、母は「いやよ・・・ハアハア」と息を荒げていました。
そしてそのままベッドに倒れこむと、僕は母の服をめくりあげ母の身体という身体を隅々まで丹念に舐めあげました。
延々と続く愛撫に、声を押し殺していた母もだんだんと「ア・・アア・・」と声を出し始めました。
母の下半身へ移動して膝立ちになった僕は、母の両腿を大きく左右に割り開き、腰を抱えて上の方へ持ち上げると、母のオ○○コにむしゃぶりつき、愛液をすすり、舌を穴の奥へ侵入させました。
すると母はもう我慢の限界がきたのか 「アアーもうダメー・・・」 「母さん・・・いっちゃうわー・・・」 と母は顔を左右に振って髪を振り乱していました。
僕がチ○ポを母の中に突っ込み、激しいピストンを繰り返していると、母が太腿を閉じて「アァァー・・・・」と言って僕の背中に爪を立ててギュッと抱きしめてきました。
そして「イクッ」と母が言ったとき、僕も同時に母の体の中に大量の精液を射精して果ててしまいました。
射精した後、僕はベッドに倒れ込み、二人ともハアハアと肩で息をしながら、暫くの間そのままの状態でいました。
しばらくしてから母と一緒に風呂に入りました。
恥ずかしがる母を強引にイスに座らせて、ボディーシャンプーを手にとり、母の身体を愛撫するように体の隅々まで丹念に洗いました。
母は目をつむって眉間に皺をよせ感じているようでした。
それから母の身体にボディーシャンプーをたっぷりと塗ると、僕はバスマットに仰向けに寝て母の身体で僕の身体を洗わせました。
母は僕に重なり顔を横に向けながら、形のいいオッパイで僕の体をこすって洗ってくれました。
最後に母は僕のチ○ポを口に含んで、フェラチオをしてくれました。
母のゆれる髪やオッパイ、チ○ポを口に含んだ顔を見ていると、僕はゾクッときて、また射精してしまいました。
その後、二人で浴槽に入ったとき、「母さん、俺とこんな関係になって、今はどんなこと考えている?」と聞いてみました。
母は僕に目を反らして「今でもまだ信じられない・・・罪悪感があるわ・・・やっぱり父さんのことが頭に浮んだもの・・・」
母にそう言われた時、僕の頭に急に父親に対する嫉妬の感情がわき上がってきて、湯船の中でまた母を抱きしめて挿入を求めました。
しかしその時は「ねえ・・・もう、遅くなるから帰りましょ・・・ね・・」と母に優しくさとされて僕はしぶしぶラブホを出て家路につきました。
それが僕と母の始まりだったのですが、もちろん先週以来、僕は毎日母と交わっています。
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