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癒しの熟女【近親姦 母子相姦の体験告白】

初めて近親相姦を体験した時の興奮や感情、 きっかけやその時の状況など、赤裸々な体験談をこちらにどしどし投稿して下さい。   携帯電話対応

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母との旅行 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/19(Wed) 21:58 No.99  
自分たちはどこにでもいる、まったく普通の親子でした。

あのときまでは。

年末に母と温泉旅行に行った。

親孝行の意味もあったし普段二人とも仕事で忙しいのでのんびりするつもりだった。

昼間から温泉に入りビールを飲んだ。

すっかりリラックスしてしまった。

夕方からはホテル内のPUBでカラオケを歌い放題。

そのうちチークタイムになり男性客は皆コンパニオンと踊っていた。

だいぶ酔った母が私たちも踊りましょうよという。

母と踊るなんてなんだか変な感じだなと思いつつ、まいっか、と思い踊った。

抱き合ったとき、薄い浴衣(ゆかた)を通して母の胸のふくらみを感じた。あれっという感じだった。

腰と肩に手を回すと腰のあたりの肉付きの感じがどっしりとした感じだった。

俺はふざけて母の耳にキスをしたり息を吹きかけたりした。

すると母はぴくっと体をふるわせて笑った。

ムード音楽やミラーボールのせいか、あるいは酔いも手伝ってか、そのうち母も俺にキスしてきた。

おもわず口と口でディープキスをしてしまった。

俺は抱いている体の感じやキスの感じが、普段している若い女の子とあまり変わらないことが新鮮な驚きだった。

母もやっぱり女なのかと思った。

二人ともかなり酔って部屋に帰った。

しいてあった布団に倒れるように横になった。

俺はタバコを取ろうとしてふと見ると、仰向けに寝転んだ母の浴衣のすそが大きくまくれて太股が見えていた。

俺は一瞬ためらったが、そっと近づくと浴衣のすそをつまんでさらに大きくはだけた。

ベージュ色のパンティだった。

しかも若い子がはくのとまったく変わらない、腰骨あたりできりかえしのデザインになっているやつだった。

おへそのちょっと下あたりには小さなリボンまでついていた。

今まで母の下着なんて考えたこともなかったので耳鳴りがするほどどきどきした。

こんなかわいいパンティをつけているなんて思いもしなかった。

母はすっかり酔っ払っているのでぜんぜん気づいていない。

俺はついそのままじっと観察してしまった。

すると体を伸ばして寝ているせいか、おOOこのところがふっくらと盛り上がっている。

しかもその盛り上がりに一本のタテ線がしっかりと食い込んでいて、形がくっきりとわかった。

俺はものすごく興奮してしまった。

どんどん早くなる呼吸を押さえながら、そっと人差し指でタテ線のところをなぞった。

はじめは恐る恐るだったがだんだん大胆になぞった。

その時突然母が目を覚ました。

頭だけ起こしてすっかり酔った目でこちらを見た。

俺は本当にびっくりして固まってしまった。

何の動作も起こせなかった。

でも次の瞬間、母はまた頭を枕に乗せると目を閉じた。

そしてなぜか両足を少し開いた。

俺はどうしようかな、と思ったが目の前にある誘惑には勝てず、指をはわせ続けた。

だんだん濡れてくるのがわかった。

パンティの股のところがはじめ小さな染みだったのが、次第に染みが広がっていき、そのうちにべっとりになってしまった。

俺はもう我慢できなくなって、パンティを横にずらして舐め始めてしまった。

すると母は喘ぎ声を出し始めた。

その声や、声の出し方が、若い女の子と同じようなので、なんだか俺は本当に不思議な感覚だった。

普段、女の子としている時の自分の姿なんて想像もしないが、その時はもう一人の自分が自分達を見ているような気がした。

でも舐めているときの感覚や、ここをこう舐め上げたら反応するだろうなと思って舐めるとその通りに喘ぎ声が出る感覚は、いつも女の子としている時とまったく同じなのが不思議だった。

俺はもう止まらなくなってしまった。

自分でもはっきり分かった。

どうにでもなれという心境に近かったと思う。

俺は母におおいかぶさると、肩と首を抱きかかえ、女の子といつもしているようにキスの雨を降らせた。

そのまま自分の足を股の間に割り込ませ、俺のももで股間を圧迫して刺激した。

母も俺にしがみついてきた。

浴衣の胸をはだけると、思いがけずも母はブラジャーをつけていた。

パンティとそろいのベージュのブラを見て、俺はさらに動転してしまった。

今まで母がブラをつけていることなんて考えもしなかった。

あとから考えてみれば当たり前かも知れないが、その時はとにかく動転した。

夢中でホックをはずすと俺は乳房にむしゃぶりついてしまった。

垂れているが大きかった。

乳輪が大きく黒ずんでいた。

俺が乳首を舌で舐めまわすと母はいっそう強くしがみついてきた。

それでとうとう俺は挿入してしまった。

いつもと同じように、三浅一深などと考えながら腰を動かした。

SEXするときというのは、たとえ相手が誰でも、いつもしているパターンが出るものだな、などと妙なことを思った。

ただ、あれこれ体位を変えたり、両足を肩に担いだりはしなかった。

ずっと正常位のままだった。

のの字のグラインドを加えると母の喘ぎ声もだんだん大きくなってきた。

俺はもう我慢できなくなって「もう、いく!」と声に出して言ってしまった。

すると母も「いく、いく、いく」と叫んだ。

俺は思いっきり仰向けのふっくらした腹の上に出してしまった。

母も首をのけぞらせて、びくっ、びくっと痙攣するように体をふるわせた。

次の日、母はとても恥ずかしそうにしていた。

話しかけても俺とまともに目を合わせないようにしていた。

それからの日々は、お互いあのことには触れないようにする雰囲気ができてしまい、特に何もない。

でも俺はあのときの不思議な感覚にすっかり目覚めてしまったような気がする。

あの何か懐かしい妙な感覚を、そしてまた強烈な興奮を、また味わいたいと強く思ってしまうのです。

個人的な体験ですが、なんだか誰かに聞いてもらいたくて書いてしまいました。


老婆姦 投稿者:太郎 投稿日:2008/11/08(Sat) 22:24 No.98  
僕は兄弟五人ですが小さい頃に早く二親を亡くし婆ちゃんの何処に預けられました!!


眠ってる母を・・・ 投稿者:こたろう 投稿日:2008/10/09(Thu) 21:38 No.97  
僕も高校の時から母とセッ○スをするようになりました。
今、僕は20歳になり、母は45歳です。

初めて母の中に挿入した時は、それまでに付き合っていた高校生の女の子に比べて、あまりに気持ちが良くて、夢中で腰を打ち続けて、最後は母のオッパイをむさぼりながら中に射精してしまった事を思い出します。

僕は小さいときに父を亡くして、母と二人の母子家庭で育ちました。
父が亡くなって収入が途絶えたとき、母は家を売って、駅前の住居付き店舗に引越して、お食事の店を開いて生計を立ててきました。

小さいときは、何とも思わなかった二階の住居は、僕が成長するに従って、とても狭く感じるようになっていました。なにしろ、僕の勉強部屋と母の寝室兼居間と狭い台所しかないのですから。

あまりに狭いので、子供のころからふすまは取り払ってあって、ずっとワンルームのようにして使ってきました。

ですから母が風呂に入ったり服を着替えたりするときの母の下着姿を毎日眺めながら僕は育ってきました。

そして、思春期を迎えた僕は、人一倍、異性の体に興味を持つようになって、同じ高校の女の子と初めてのセッ○スを経験しました。

相手の女の子も初めてだったようで、お互いに最初の頃は興味本位で、毎日のようにセッ○スをしていました。

所詮、さしたるテクニックもない初心者同士ですから、一年も同じ女の子と同じ事をやっているうちに、ものすごくマンネリを感じるようになって、なんとなく会うのもおっくうになって、その子との関係は自然に消滅していきました。

そのころから、僕の前でいつも平気で服を着替えている母の豊満な乳房や肉付きのよい腰や柔らかそうなお尻に次第に性的な興味を持つようになりました。

「あのオッパイを吸ったら母さんはどんな反応をするんだろう?」
「母さんの中に挿入したら母さんも気持ちいいっていうだろうか?」
「母さんは久しぶりだから自分から腰を使ってハアハアいうかな?」

などと、次第に想像を逞しくするようになって、いつしか母子相姦のDVDを見ながら母とのセッ○スを妄想してオナニーをするようになっていました。

そのころは、学校から帰ってくると、勉強の合間に、ネット検索で母子相姦サイトを片っ端から覗いては、気に入ったサイトをブックマークしてよくおかずに使っていました。

そうしているうちに、本当に母とやってみたいという気持ちが抑えられないほど高まってきて、毎日のように、どうやってきっかけをつかもうかと考えていました。

そのころの母は、ずっとセッ○スレス状態のためか、更年期障害による不眠症に陥っていました。

寝るときに羊を数えるとか、ミルクを飲むとか、お香を焚くとか、癒しの音楽を聴くとか、あれこれ試してはいましたが、けっきょく、病院で処方してもらった睡眠改善薬を常用するようになってしまいました。

そんなある夜、母が睡眠改善薬を呑んでいるうえにお酒まで飲んで、ロレツがまわらなくなって、台所の椅子からすべり落ちるくらい酔っ払ってしまいました。

僕はとにかく、ぐだぐだに酔っ払っている母を布団が敷いてあるところまで連れて行って寝かせました。

母は浴衣姿で、布団の上に手足を投げ出したまま、軽いイビキをかきながら眠りにつきました。

しばらくして母の様子を窺ってみると、寝苦しいのか、浴衣の胸元も裾もはだけて、大きな乳房や、こんもりとしたおま○こを包んでいるパンティが見えていました。

そっと顔を近づけてそこの部分を見ていると、ペ○スがニョキニョキと勃起してきて、今こそが絶好のチャンスだと教えてくれました。

僕は母の足元に四つん這いになって、浴衣の裾を大きくめくり、パンティの前の部分をそっとつまんで横にずらして、母のおま○こを露出しました。

黒いゴワゴワした陰毛に覆われて、こんもりと盛り上がった大陰唇の割れ目の中に浅黒いアワビに似た小陰唇と豆つぶのような陰核が見えました。

僕のペ○スはズボン中でカチンカチンになっていました。

恐る恐るおま○この割れ目を中指でそっと撫でてみましたが、母は全く起きる気配もありません。

安心した僕は、大胆になって、開いていた母の両脚をそっと揃えると、パンティの両端を持ってお尻のほうからズリッっと引き下ろして脱がしました。

風呂上りの石鹸のいい匂いがしました。

もう、ペ○スがびんびん状態になっていた僕は、「やるっ」と決心すると、服を脱ぎ捨てて裸になりました。

母の浴衣の帯の結び目を解いてスーッと抜き去っても、母は軽くうめいただけで、全然目を醒ましませんでした。

浴衣の前を全部広げると母の豊満な乳房と肉付きのよい腰や黒々としたおま○こが全部丸見えになりました。

僕のペ○スの先っぽからは、もう透明な液がタラーリとよだれのように糸を引いていて、いつでも発射できる状態にまで達していました。

とりあえず、僕は母のオッパイを吸うことにしました。

乳首をそっと吸っていると、母が唇を半開きにして、夢でも見ているような呻き声を上げました。

今度は、母の両足を少し開いて、おま○こを指でいじってみました。

指で陰核を触ってみると、また母が呻き声を上げました。

おま○こに顔をつけて、穴に舌を差し込んでベロベロと濡らしていると、母は気持ち良さそうな呻き声を上げました。

時々顔を上げて母の顔を見てみましたが、起きてる風じゃありませんでした。

しつこく膣穴を舐めている内に、すっかりビチャビチャに濡れたので、思い切って母の両足を抱えて大股開きにして、ペ○スをズブリっと挿入しました。

眠っているはずの母が眉にシワを寄せて「はぁ〜ん」と声をあげ、熱くて柔らかい膣肉を収縮させて、ペ○スを吸い付けるように締め付けて来ました。

母の膣穴の締め付けは、ものすごい気持ちが良くて、僕は夢中で腰を打ち続けて、最後は母のオッパイに夢中で吸いついて、「うう、うう」っと唸りながら、中に射精してしまいました。

射精した後も母は目を閉じたまま、眉に軽くしわを寄せて夢をみているように手足にも力がなくて、僕のするままになっていました。

僕はティッシュを取ってきて、母のおま○こを指で開いて精液を拭き取り、パンティを穿かせ、浴衣の前を閉じて、帯を軽く結んで布団をかけて自分の部屋で寝ました。

翌朝、目が覚めてちょっとどきどきしながら、母の様子を見ると、もう母は起きていて味噌汁を作っていました。

僕は気まずくて、黙って食卓に座ると、母が昨夜の事を話し始めたのです。

母は途中から目が覚めて気が付いていたらしくて「どうして母さんにあんな事をしたの」と、いきなり切りだしてきました。

その後は、あっけなく「どんなことがあっても人には絶対に口外してはだめよ」と注意されただけで、内心、ホッと胸を撫で下ろしました。

その日の夜、母がコンドームを買ってきて、「使い方、わかる?」って聞いてきました。

僕は、「うん・・・さっそく使ってみようか・・・」と言って母を布団に横たえて、念入りに愛撫を始めました。

それからもう、3年目になりますが、母も父が亡くなってから、しばらくぶりにセッ○スを楽しんでいるみたいで、好奇心や冒険心もあって母とのセッ○スではマンネリなんて感じたことはありません。このまま、ずっと続けていたいと思っています。



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優しい母は甘えん坊の息子に膝枕や、豊満な胸をねだられても断れない。禁断の行為を目撃した夫は嫉妬と怒りで妻を犯した。『この淫乱が!』・・・母の大きくて淫らな喘ぎ声は息子を嫉妬させる。自慰行為を母に見られてしまった息子は『手伝って』とせがんだ。動揺しつつも息子の肉棒にしゃぶりつく母。『ジュンちゃん、一度でいいから抱いて・・・』

時間:105分

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私の息子・・・ 投稿者:麗美 投稿日:2008/10/02(Thu) 16:27 No.96  
息子とセッ○スをするようになってから、もう2年になります。
今、息子は21歳、私は47歳です。

息子は、今が一番精力が盛んな時期で、その性欲のはけ口として私を求めていることは分っているつもりです。

いつかは止めなければと思っていますが、息子は背も高く、筋肉質の体格で、やはり我が子ですから可愛いくて、許されない関係と知りつつもなかなか清算できないでいます。

主人は、今でもそうですが、仕事の関係で、月の内1日か2日しか家には帰ってきません。久しぶりに家に帰ってきた夜は、主人とのセッ○スはありますが、それ以外の日は世間のセッ○スレスの主婦と同じで、自分で慰めるしかありませんでした。

だからと言って、私が自分の息子とセッ○スをするようになるなんて、夢にも思ってはいませんでした。

自分が産んだ息子に秘部を貫かれながらこらえきれずに喜悦の声をあげた、息子との初めて夜は、何の前ぶれもなく不意に訪れました。

ある晩、私がお風呂に入っていると、脱衣場でガタっという音がして、目を向けてみると、閉めたはずのガラスのドアが少しだけ開いていて、曇りガラスの向こうにぼんやりとした息子の影があり、下半身は裸でシコシコと手を動かしていました。

ドアの隙間に顔を持っていくと、いつの間に息子が脱衣場に入ってきたのか私の裸を覗きながら、私の脱ぎたての下着でオナニーをしていたのです。

細身の可愛い顔をした息子ですが、そのペ○スの大きさには目を見張りました。
もちろん勃起していたからなのですが、天狗の鼻のように反り返った太くて長いペ○スを握りながら切ない顔をしてオナニーをしてるのを見て、私は声も出せないまま息子が射精するところまで見てしまったのです。

突然の出来事に私も気が動転して、何を言っていいのか分らないまま、「イヤよっ! 何をしてるのっ!」と息子をただ叱ってその場からとにかく追い出してはみたものの、息子が私の下着を使ってオナニーをしているところを見てしまった私は、お風呂から出ても、なおも心臓のドキドキがおさまりませんでした。

私は寝室で、ボディケアクリームを塗りながら、今見た光景を思い出し、「息子はきっと私とセッ○スをしたがっているんだわ・・・」って思いました。

そんな事を考えただけで、胸が締め付けられるような興奮が込み上げてきて、知らず知らずにクリームを塗る手が、乳房から乳首、そして柔らかな茂みの奥の、膣口へとすすみ、割れ目やクリをマッサージしていました。

「もしも、あのとき・・・息子が裸でお風呂場に入ってきて、無理やり挿入を迫られていたら・・・今頃、私はどうなっていたのかしら・・・」と頭の中で想像を巡らせ、しだいに夢中になってしまった私は、ドレッサーの引出しに隠している極太のバイブを取り出して、膣口へ押し当て、わざと、ゆっくりと挿入を始めました。

「あっ・・・ 今見た息子の太くて長いペ○スが、私の膣穴をゆっくりと押し広げながら、奥まで徐々に侵入してきている・・・・」 
「ああっ・・・息子のペ○スが膣の奥に当たっている・・・」
「いやっ・・・息子が腰を使って打ち込んでいる・・・・」

そんな卑猥な事を想像しながら、私はますます興奮してしまって自分で激しくバイブを動かしました。

片手で乳房と乳首を愛撫しながら、足を開いてバイブを出し入れしている私は、バスローブもはだけてしまって、もうほとんど半裸の姿で夢中でした。

快感が徐々に体の中いっぱいに広がり、雲の上にふわっと浮かんだような絶頂感が始まってきて、

「イク!」

そう思った途端でした。

「かあさん!」

そう叫びぶ声がして、知らない間に、息子が背後に立っていて、荒々しくパンツを脱ぎ捨てると、私を抱きあげてベッドに押し倒して、のしかかってきたのです。

何がなんだかよく分らないまま、体が既にクライマックスに達しかかっていた私は、自ら焦ったように、息子のペ○スに手を添えて、私の膣口に押し当てていました。

息子の熱いペ○スが濡れそぼった私の膣穴に一気に捻じ込まれてきて、奥の壁を何度も突き上げるように激しく出し入れされた私は気が遠くなるほどの快感のうねりの波に、長く深い絶頂を感じながら恥かしい声を上げて、息子の背中にしがみついていました。

熱い肉棒を何度も打ち続けていた息子も、急に私にキスしてきたと思うと、「ああっ、母さん!でる!」と言い放ち、私も「イク!出して!」と息子に応えるように言うと、息子と私はほとんど同時に、最高のクライマックスを迎え、息子は私の膣穴の中にドクン、ドクン、ドクン、と熱い精液をたくさん出してきました。

すっかり出しきった後、息子は下半身がまだ繋がったままの私に「母さん・・・よかったよ・・・」とポツリと言い、私の乳首をおもむろに吸ってきました。

私の膣の中に納まっている息子のペ○スはまたすぐに硬さを回復し、息子が再びピストンを始めると、私はもっと快感を貪るように息子の腰に足を絡めて、恥ずかしいくらい感じてしまいました。

結局、初めてのその日に3回もして、その日は私のベッドで息子と裸で抱き合って眠りました。

次の日からは、主人がいない日は、主人と私の寝室で息子と寝ることになりました。

主人が久しぶりに家に帰って来るって電話があると、主人が帰ってくる前に息子と、セッ○スをしておくのですが、翌朝、主人が家を出ると、ヤキモチを焼いて、主人を送り出した矢先の玄関先で私の下半身を裸にして、ドアノブに掴まらせて、後から挿入してくるのです。

ほんの数時間前に、主人とセッ○スをして、膣の中がまだ濡れて火照っている状態で、玄関先で下半身を裸にされて、今度は息子にセッ○スされるっていうのは、すごく興奮してしまいます。

家の前で近所の人達の声が聞こえているのに、息子にお尻を突き出して、息子の舌でクンニされたりしているだけでも凄く興奮して感じてしまいます。

息子が後ろからペ○スを挿入して激しく出し入れしてくると、もう我慢できなくなって、声を上げてしまったこともありましたが、近所の人が不審に思ったらどうしようかしらって心配しながら、責めたてられると、余計感じてしまうのです。

息子は主人が家に帰って来た日の私と主人のセッ○スがすごく気になる様子です。

一度など、夜中の1時ごろ、トイレに行くと、息子がリビングで起きていて、私を手招きで呼んで、いきなり私のアソコに指を入れて、「今、親父とやったんだろう」といって検査までするのです。

息子にヤキモチを焼かれるって、それだけで、なんとなく嬉しいのですが、これから先の事を考えたりすると、怖いような気もして、もうやめなきゃ、と考える時もあります。

でも、息子に体を抱きしめられて、全身を愛撫され始めると、また勝手に体が応じてしまって、やめることもできないまま、この先、私と息子はいったい、どこまでエスカレートしていくのか、もう分らなくなっています。



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亭主関白でインポの夫に朝からせがんで淫乱扱いされ、仮病の息子に手コキ、フェラチオを頼まれて断れず、呆けたふりした義父の世話をしていると豊満な乳房を吸われて興奮し、自ら義父の顔に跨り腰を振る。台所できゅうり自慰を義父に見つかり、本性を出したギフト関係を持つ・・・。さらに、盛りのついたメス母は息子の男根を受け入れる・・・。

時間:115分

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悪い母親 投稿者:恵子 投稿日:2008/09/30(Tue) 17:12 No.95  
バツイチになり、息子とアパートに二人暮らしです。仕事は、実家の援助で生前贈与という形でアパートを一件貰い、その家賃で生活して大家として暮らしています。 仕事らしい事をしていないし、元の夫に酷い目にあったので、男性恐怖症気味ですが、45才で、オナニーだけでは寂しいです。 そこで私は、高校を、苛めで辞めてしまった息子の裕紀16才に私から仕掛けてしまいました。 二人とも一日中家に居るので、チャンスはいつでもありました。 夏は暑いからと下着だけで過ごしていましたが、息子はその気にならないので、シャワーを浴びて、バスタオルだけ身体に巻いて、息子に 『裕紀、マッサージしてくれない?』 頼まれると断れない性格の息子です。 布団に俯せになり背中からマッサージしてもらい、バスタオル邪魔よねと自分からバスタオルを外して、腰をマッサージしてもらっている時には足を広げて、腰から太股に移るとそこで裕紀は、私の性器を微妙に触り始めて、私は喘ぎ声を出すと裕紀は指を入れて来たので、私は起きて裕紀の服を全部脱がせて、初めてフェラしてしまいました。 裕紀は、すぐに私の口の中に出して私は初めてザーメンを飲んでしまいました。 裕紀に私がフェラも飲精も初めてだと告白したら、裕紀は『まだ女性とエッチした事無いよ。でも初めてが母さんが良いなといつも思っていたんだよ』と言ってくれました。 すぐに復活した裕紀は、私に挿入してきましたが、すぐにイッてしまいましたが、若いので、また復活して何回目かで私もイキました。 それからは、息子はいつも私を求めて来て、最近では私を簡単にイカせてくれる様になりました。 私も毎日大好きな裕紀のをフェラしているうちにフェラが上手くなったと裕紀に言われて嬉しくなりました。

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