| 義妹が家にやってきた 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/19(Wed) 20:47 No.75 | |
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義妹が家にやってきた時はビックリしました。前にあったのは約半年前だったのですが(義妹は地方の短大の寮に入っています)、すっかり大人びて格好もよくなっていました。 オッパイも大きくへこむところはしっかりへこんでいて、たまたまミニスカートでしたが足が長く太股もむっちりしていました。 女の臭いがプンプンしていました。
応接で向かい合って話していてもチラチラとバンティが覗けて悩ましく、ペニスが勃起してしまうほどでした。 「もう犯るしかない!」とそのとき決めました。 連休を利用して義妹は3日間家にいることになっていました。
僕の頭の中は義妹の身体がこびりつき、どうやって犯すかばかり考えていました。 次の日、妻は夕食の支度をして用事があるから11時までは帰ってこないといって出かけました。 僕が勧めたビールを飲んで義妹は応接のソファで横になってテレビを見てうつらうつら始めました。 今日はワンピースで今で言う「生足」状態です。僕はロープを引き出しに用意して義妹が寝てしまうのを待っていました。
ソファでくつろいでウトウトしている義妹に僕はそっと忍びよりドッと覆い被さって一気に両手をロープで縛りました。 義妹は初め何が起こったかわからない顔をしていました。最初は悪いいたずらと思ったのかもしれません。 両手を縛ったロープをソファの足に固定して動けなくすると、義妹は事態を理解したようでした。 「義兄さん、何するつもりなの、変なことするとお姉さんに言いつけるよ」と大きな声で僕に言いました。 僕は無言で作業を続けます。 ワンピースの裾をめくってパンティをさらけ出しました。 義妹は足をバタバタして抵抗しましたが、手が固定してあるので痛そうでした。 一気にパンティを足から引き抜きました。うっすらとした陰毛が姿を現しました。 バタバタとした足を両手で抱えて足の間にすばやく入り、顔を近づけました。 せっけんの臭いです。僕はたまらなくなって義妹のあそこにかぶりつきました。 後は無我夢中で足を押さえつけながらなめました。柔らかい肉襞がとても気持ちよく、僕のペニスはその行為だけで爆発しそうでした。 だんだん義妹の抵抗感が弱まってきました。 僕は立ち上がってズボンを脱ぎ、義妹の顔のそばでパンツをとってペニスを見せつけました。 もう意味はわかったみたいです。
そのとき義妹はビックリした顔で僕を見ました。 そして義妹のオッパイを服の上からわしづかみにしてもみました。 あそこも指でいじってやりました。そのとき義妹が思いもよらないことを言いました。 「セックスするならやさしくして。私初めてだから・・・」 なんと義妹はバージンだったのです。 当然経験していると思っていましたから、こちらが少し戸惑いました。 でもやることはやります。 僕は義妹に覆い被さってキスをしました。 舌を絡めようとすると義妹はうまくできませんでした。
ただ長くキスをしながら胸をもんだりあそこを触っている間に心なしか義妹のあそこが潤んできました。 服を脱がし裸にしてからさらにクンニをしてやるとすすり泣くような声がでました。 さすがにペニスを顔に近づけても知らないのかフェラチオはしてくれませんでした。 「これは調教のしがいがある」と思いました。 ペニスにたっぷり唾をつけて挿入しました。 最初は痛がって義妹は腰を引きましたが、肩をもって動きを止めて一気に貫きました。
義妹は泣いていました。 僕はそんなことはかまわずにピストン運動を繰り返しました。 初めてだからなのかあるいは体質なのか義妹のあそこは狭く、ギュと締め付けてきました。 僕はたまらなくなってペニスを引き出し義妹のオッパイにたっぷりとザーメンを発射したのです。 義妹は行為が終わった後も泣いていましたが、風呂にはいるようにいうとおとなしく従いました。 義妹の立ち上がった時太股にスーと血が流れ、ソファにも点々と血がついていました。 義妹が風呂に入ると僕も追いかけていき、風呂の中でぎこちない動きでしたがフェラチオをさせました。 いやがらずに従順に従いました。バージンを失って変になったのかと思いましたが、「最初は痛くて逃げたかったけど、最後の方は気持ちよくなってきた」と告白しました。
僕は、うれしくなり、義妹のあそこを風呂の中でもなめてやり、もう一度セックスしました。
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| 父の後妻 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/16(Sun) 21:06 No.74 | |
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父の留守中、義母に迫りました。
義母は僕のペニスを見て目をまん丸にしてビックリしていました。 「お義母さん、父さんにやっているように僕のもなめてくれよ。義母さんがフェラチオするのが好きなこと僕は見て知っているからね。」
僕はペニスを義母の顔に近づけ無理やり口に押しつけました。
義母は初めいやがりましたが、観念して口を開きねっとりした唇に含みました。
「これが憧れの義母の口の中か・・」その唾液が絡んでますます僕のペニスはいきり立ってきたような気がしました。少し義母の口の中で動かすだけで義母はのどの奥に突き刺さるのか、むせたり苦しげな顔をします。
その眉間に皺のよった苦しげな表情が魅力的で、ますます激しく口の中で出し入れしてしまいました。僕は早く義母のあそこが見たくなりました。
ペニスを口から引き抜くと義母の口から夥しい唾液がこぼれ、ペニスは唾液の糸が引いていました。
いよいよ義母のあそこを見る時がきました。少し股を広げるのに抵抗しましたが力づくで広げるとプーンと石鹸のにおいがしましたが、それ以外の臭いがして義母が興奮していることがわかりました。
「義母さん濡れているのだね」
義母の顔を見ると首を振って、「そんなことあるわけないじゃない、○○君、本当にやめて!今ならお父さんに黙っていてあげるから・・・・」
その言葉を聞きながら僕は義母のあそこに顔を埋めて、あそこにむしゃぶりつきました。
同じ女でもガールフレンドや他の女の子にない、柔らかな肉襞に舌がからみました。僕の唾液か義母の愛液かわからないけど、あふれている液をズルズルと音を立てて吸いました。
義母は「イヤー、止めてー」と必死で腰を引こうとしていましたが、僕は腰に手を回して動けないようにして無茶苦茶に義母のあそこを吸いたてました。 |
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| みっちゃんと 投稿者:ゆうじ 投稿日:2008/09/30(Tue) 17:05 No.73 | |
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今日はみっちゃんとドライブに行きました。行きの運転はみっちゃんです。 みっちゃんはノーブラでピンクのタンクトップに白のブラウス、下はデニムのミニスカート。僕が一番好きな服です。 信号で止まるたびに、パンティの上からオ○ンコを触ったり、タンクトップをまくって乳首を舐めたりしていました。 二時間ほどでデパートの駐車場に着いた時にはパンティはエッチな汁でびっしょりで、脱がして『みっちゃんのオ○ンコ汁の着いたパンティ見てもらお』って言って、隣の車のドアミラーに引っ掛けておきました。 まず屋上にある観覧車に乗ってスカートを捲くりあげ、ツルツルに剃ったオ○ンコとお尻を窓から露出させたままフェラさせて口の中に射精しました。 その後、婦人服売り場や靴売り場で店員にノーパンのスカートの中を見られ、みっちゃんは興奮して我慢出来なくなったようで、僕の耳元で『早くオ○ンコにチ○ポ欲しい』と言いました。 僕は『まだダメだよ』と言いましたが、ズボンの上からチ○ポを握ってきたので、障害者用のトイレに入りセックスしました。入るとすぐに、みっちゃんは全裸になり、便器に座ってチ○ポを突き出した僕の上にまたがり、二、三回腰を動かしただけで『あ〜いい〜イッちゃう』と声をあげ、口に吸い付き舌を絡ませてきました。僕はみっちゃんを立たせて今度はバックから入れてやりました。 家でのセックスもいいですが、露出の興奮もあり野外やトイレでのセックスは最高に気持ちいいです。 帰りは僕の運転で、みっちゃんは帰るまでずっと僕のチ○ポを舐めていました。みっちゃんは42歳で僕の大好きな母さんです。
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