
| 素人投稿 父と娘/義父と嫁/祖父と孫/叔父と姪の近親相姦! 本当にあった禁断の近親姦通。衝撃のマル秘告白300編を収録。 携帯電話対応 この掲示板はリンクフリーです。 掲示板へのリンクはご自由にどうぞ! |
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姪っ子と 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/19(Wed) 20:12 No.89
僕には父の妹の娘で○子という姪っ子がいます。
その姪っ子と今年に入ってからいい関係になっいます。僕も一人っ子、○子も一人っ子でまるで本当の兄と妹のように仲が良く、○子は美形なのでとても可愛くかんじていました。
○子の両親が共稼ぎなので週に3日くらい僕の家に遊びに来ています。
今年の正月にやはり遊びに来ていて2人でこたつにはいってテレビを見ていました。○子がウトウトしてきて僕にしなだれかかって寝てしまいました。僕は腕に○子の重たさをかんじて体をずらそうとして○子の胸をさわってしまいました。
もちろん大きくはないのですが、ノーブラのぷっくりした柔らかさにチンチンが勃起してしまいました。そして気づかれないように○子の体をさすり胸を揉みミニスカートをめくってパンツも眺めていました。そのときから僕は○子を女として見てしまいました。
1月の雪が降った日○子は泊まりに来て、一緒にホラービデオを見て怖がりぼくと一緒に寝ることになりました。○子が先に寝付き僕はチンチンが勃起しているのを隠しながら添い寝をしていて思わず○子にキスをしてしまいました。
と突然○子が目をさまし抱きついてきました。「T兄ちゃん好き・・・」と言われすっかり興奮してまたキスをしました。チンチンはビンビンです。○子のトレーナーをめくって胸を揉んだりなめたたりしました。○子は無抵抗でされるままです。
下もパンツも脱がしてワレメもなめてやりました。○子は声こそ出さなかったけどうめき声のようなすすった声を出しました。「気持ちいい?」と聞くと、はずかしそうにうなずきました。
僕は○子にチンチンを見せました。初めはびっくりしていましたが、握らせてしごかせました。力が弱くてあまり気持ちよくなかったけど、冷たくて柔らかい感触に思わず射精して○子の顔まで飛んでしまいました。その日は3回出しました。
その日はずっとキスをしながら寝ました。腕枕ですやすや寝る○子を見ていてこれまでに感じたことのない気持ちがわきました。ガールフレンドもいますがその子よりずっと可愛いのです。
その後何回か泊まりに来て一緒に寝ました。両親は○子が甘えん坊といって笑っていましたが、僕たちは真剣です。今は○子の体をなめたり触ったりしてやってチンチンをなめさせるところまできました。口に入れるというよりペロペロなめる程度です。でもそのなめている顔や表情が可愛くていつも早く射精しています。この間口の中にそそいだらむせてしまって大変でした。
そろそろセックスするつもりです。明日の日曜日にも遊びに来るといっていて両親がいません。チャンスかもしれません。
また書きます。
祖父と母が 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/16(Sun) 20:55 No.88
祖父は年のせいで寝たきりでした。
その為、身の回りの世話をいつも母がしていました。
ある日、祖父の部屋から変な声がするのでそっと覗いてみると祖父が細々しい声で「お願いだ、陽子さん」と母の足にしがみついていました。
母のスカートは太股までめくれていました。
母は抵抗しましたが激しく抵抗すると音が立ち家族に気付かれると思っているのかかすれたような声で「勘弁して下さい」と言いながら手を払いのけていました。
しかし、祖父の手は母のパンティーに掛かり母が逃げようとしたとき膝まで降りてしまいました。
そして、そのまま下半身を裸にされ祖父の頭が母の両足に割って入り舌があそこまで伸びて行きました。
母は観念したのか力が抜けたように仰向けに倒れ込み声が出ないように指を咬み泣いているようでした。
時々、「あう・・・」と苦しそうな声をだし少し腰が浮きました。
僕は、その日から母が祖父の部屋に行くたびに覗きを繰り返しました。
母は毎晩のように祖父におもちゃにされ抵抗すれば「息子をここへ呼ぶ」と言われ覗かれていることも知らず僕の目の前で痴態をさらすのでした。
母親14 投稿者:ランディーローズ 投稿日:2008/10/27(Mon) 19:45 No.87
舌を向いたままの母の眼前まで股間を寄せ、「お母さん・・・俺・・・」と言うと再び手を添えて、優しく前後した。母の頭を更に引き寄せ、僕のモノを口元に近づけると観念したように、そっと口に含んだ。
熱くて柔らかい母の口に包まれると僕のモノはビクッと跳ね上がり、そこを中心に体中がとろけるような快感が襲った。
母の口に包まれただけなのに、僕は射精していた。母の口内にドクドクと流れ出す精液は、僕がこれまで経験がない量だった。へたり込んだ僕の前にいる母は口に手をあて、大量の精液をそっと吐き出した。
「満足した・・・?悩んでいたんでしょう?」とささやく母の眼差しは優しく、ほんのり上気した顔はやはり美しかった。
顔を横に振り「ダメだよ。お母さんとしたい」と叫び、母に襲い掛かった。「だめ!親子なのよ。おかしいわ」と言う母にさっきほどの抵抗はなかった。母の頭を引き寄せてむさぼるようにキスをしても平気だった。自分の精液の味がしたが、そんな事が気にならなほど柔らかく熱い母の唇を吸い続けた。
荒々しく乳房を頬張り、乳首を転がした。母の腕を上げさせようとする時は少し力が入った。腋を全開にすると籠っていた汗の匂いがふわっとした。好物に喰らいつく犬のように、母の腋に鼻を擦りつけ何度も舐め上げた。母が「だめ、恥ずかしい」と声を上げ、腕を下げようとしたが二の腕で掴み押し上げた。
ジャージの下だけ残した半裸の母は艶かしく体をよじり、僕の顔は至る所を舐め回した。残ったジャージを脱がそうとすると「だめ!これ以上はだめ!」と大きな声を出したが一気に脱がした。きゅっと太腿を締めた母の姿は愛しく、上着を脱いだ僕は力一杯抱きしめた。母の体は暖かく、肌はスベスベしていた。僕と母の汗が入り混じり、男と女のニオイが立ちこめた。
母親13 投稿者:ランディーローズ 投稿日:2008/10/27(Mon) 18:58 No.86
美しい母の顔を見つめながら空想している僕に向かって「お母さんだって女なのよ・・・。」と呟いた。僕は泣きそうな顔だったのか、母は飽くまでも諭すような口調だった。
再びキスをすると、もう抵抗されず舌が入った。母の舌はからみついてくる事もなく、僕の舌が勝手に母の口内を動き回った。母にしがみつき下半身に手を入れようとしたら太腿に力が入った。無言の抵抗だったのだろうが、構わず下着に手を忍ばせ、母のマンコに指をなぞらせた。僕の耳元にある母の口から「あ・・・」と吐息のような声が聞こえた。
ヌルっと滑った指の周りに熱い肉ひだがまとわりつき、なぞるように前後に動かすと体が小刻みに震え、ヌルヌルと濡れて指の滑りに拍車をかけた。
「はぁ・・・あ」母の吐息は序々に荒くなり、太腿をキュッと締めた。僕の指は吸い込まれるように膣内に入り、優しく出し入れする。
奴のモノを口に含み、ゆっくりと上下する母の頭を見下ろしながら奴は母の髪を掻き分け、耳をいじり、満足そうな顔をした。奴が震えながら「いやらしいよ、奥さん。もっと音をたてて」と言い、自らの両手で挟んだ母の頭を上下させると、ぷぶっ、ぶじゅ、と卑猥な音が聞こえる。お尻を自分に向けさせ、上下になると奴の眼前に母のお尻が大きく迫った。
奴は母のお尻を左右に押し広げては戻し、ヒクヒクと動く肛門を楽しんでいるようだ。舌をとがらせ、陰核から肛門を一気に舐め上げると母は「う゛っっ・・・ん」と声を出し、奴のモノを口から出した。「ダメ、恥ずかしい・・・」と泣くような母の声を無視し、何度も舐め上げた。奴の太ももに顔を乗せたまま
眉間にシワを寄せる母に「どうしました?もっと舐めて下さいよ」と奴が意地悪く言うと、再び母は奴のモノを口に含み、激しく吸い上げた。
僕は我慢できず、デニムを下ろして剥き出しになった自分の股間に母の手をあてがった。
「お母さん・・・」と呟いた僕を一瞬だけ見ると母は横を向き、僕のモノを握り前後に動かした。柔らかくてスベスベした手は事務的に前後したが、強くも弱くもなく握られていた。
母の頭に手を置くとビクッとしたが、そのまま自分の股間に導いた。手の動きが止まり、僕を見上げたが目が合うと下を向き
僕のモノから手が離れた。
母親12 投稿者:ランディーローズ 投稿日:2008/10/23(Thu) 21:07 No.85
顔を横に向け、「お母さんだって女なんだから・・・」と言い瞬きをした母の目から涙が一筋流れた。
「俺だって・・・あんな所見なかったら・・・」と言いながら、実際には見ていない光景を想像した。
寝室で横になった奴の乳首を舐め回す母。
奴の手に促され、舌を出したままの母の顔は下腹部へゆっくりと移動し、ぬるっとした唾液が軌跡をつくった。
寝そべった奴の顔をゆっくりと見上げる母。亀頭の先に光るカウパー液が零れないように奴のモノをそっと口に含んだ。
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