| 好きでたまらない父 投稿者:まゆみ 投稿日:2009/03/08(Sun) 00:37 No.90 | |
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父が好きでたまりません。もう少しで定年になる父。 子供の頃から優しくて、今でもたまに一緒にお風呂に入っています。 高校を卒業したときに、母に内緒で父に初めて抱かれて以来、歳の行かない若い男性には魅力を感じません。 何度か、彼を見つけてはつきあってみましたけど、父の優しさに勝るものがありません。 ただ、私も30歳を目前にして一応結婚はしました。 ダンナは私の父より3歳年下です。 結婚前には何度か体の関係がありましたけど、去年の秋に結婚してからは一月に1回あったかな。 まだ数えるほどしか私を抱いてくれていません。 結婚するって父に報告をしたのはやはりお風呂に一緒に入ったときでした。 あのとき父は、嫉妬心みたいなものが強かったのだと想います。そのままお風呂で抱かれました。 居間には母がいたはずですが、父は私を洗い場のマットに押さえつけて、今までにない雄々しさで突き上げられ、その日はさらにバスタブに手をついて四つんばいになった私を後ろから初めて抱かれました。 父の強い抱擁が嬉しかったのと、今までになかった動物の雄の本能みたいな力強い突き上げに気が遠くなりかけて、声をあげてしまいました。 父と母とはレスみたいに見えますが、私のダンナが遅い日には街で父と食事、そのあとは夫婦同然の逢瀬もあったりします。 ダンナにも安全な日には偶には中に注がせていますけど、このまま父の子を身ごもりたく、父との逢瀬の時は夫婦以上に強い密着を意識して私のお腹の奥深くに注入してもらっています。 子供が授かってしまえば、ダンナとは離婚してもいいかなってくらいに考えてます。 父が母と離婚することがあったら、私は父と夫婦同然に二人で暮らしていきたいとも想っています。 父娘なのに、もしかしたら夫婦以上の夫婦になりたいって想っています。 |
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| 姪っ子と 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/19(Wed) 20:12 No.89 | |
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僕には父の妹の娘で○子という姪っ子がいます。 その姪っ子と今年に入ってからいい関係になっいます。僕も一人っ子、○子も一人っ子でまるで本当の兄と妹のように仲が良く、○子は美形なのでとても可愛くかんじていました。 ○子の両親が共稼ぎなので週に3日くらい僕の家に遊びに来ています。 今年の正月にやはり遊びに来ていて2人でこたつにはいってテレビを見ていました。○子がウトウトしてきて僕にしなだれかかって寝てしまいました。僕は腕に○子の重たさをかんじて体をずらそうとして○子の胸をさわってしまいました。 もちろん大きくはないのですが、ノーブラのぷっくりした柔らかさにチンチンが勃起してしまいました。そして気づかれないように○子の体をさすり胸を揉みミニスカートをめくってパンツも眺めていました。そのときから僕は○子を女として見てしまいました。 1月の雪が降った日○子は泊まりに来て、一緒にホラービデオを見て怖がりぼくと一緒に寝ることになりました。○子が先に寝付き僕はチンチンが勃起しているのを隠しながら添い寝をしていて思わず○子にキスをしてしまいました。 と突然○子が目をさまし抱きついてきました。「T兄ちゃん好き・・・」と言われすっかり興奮してまたキスをしました。チンチンはビンビンです。○子のトレーナーをめくって胸を揉んだりなめたたりしました。○子は無抵抗でされるままです。 下もパンツも脱がしてワレメもなめてやりました。○子は声こそ出さなかったけどうめき声のようなすすった声を出しました。「気持ちいい?」と聞くと、はずかしそうにうなずきました。 僕は○子にチンチンを見せました。初めはびっくりしていましたが、握らせてしごかせました。力が弱くてあまり気持ちよくなかったけど、冷たくて柔らかい感触に思わず射精して○子の顔まで飛んでしまいました。その日は3回出しました。 その日はずっとキスをしながら寝ました。腕枕ですやすや寝る○子を見ていてこれまでに感じたことのない気持ちがわきました。ガールフレンドもいますがその子よりずっと可愛いのです。 その後何回か泊まりに来て一緒に寝ました。両親は○子が甘えん坊といって笑っていましたが、僕たちは真剣です。今は○子の体をなめたり触ったりしてやってチンチンをなめさせるところまできました。口に入れるというよりペロペロなめる程度です。でもそのなめている顔や表情が可愛くていつも早く射精しています。この間口の中にそそいだらむせてしまって大変でした。 そろそろセックスするつもりです。明日の日曜日にも遊びに来るといっていて両親がいません。チャンスかもしれません。 また書きます。
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| 祖父と母が 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/16(Sun) 20:55 No.88 | |
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祖父は年のせいで寝たきりでした。 その為、身の回りの世話をいつも母がしていました。
ある日、祖父の部屋から変な声がするのでそっと覗いてみると祖父が細々しい声で「お願いだ、陽子さん」と母の足にしがみついていました。
母のスカートは太股までめくれていました。
母は抵抗しましたが激しく抵抗すると音が立ち家族に気付かれると思っているのかかすれたような声で「勘弁して下さい」と言いながら手を払いのけていました。
しかし、祖父の手は母のパンティーに掛かり母が逃げようとしたとき膝まで降りてしまいました。
そして、そのまま下半身を裸にされ祖父の頭が母の両足に割って入り舌があそこまで伸びて行きました。
母は観念したのか力が抜けたように仰向けに倒れ込み声が出ないように指を咬み泣いているようでした。
時々、「あう・・・」と苦しそうな声をだし少し腰が浮きました。 僕は、その日から母が祖父の部屋に行くたびに覗きを繰り返しました。
母は毎晩のように祖父におもちゃにされ抵抗すれば「息子をここへ呼ぶ」と言われ覗かれていることも知らず僕の目の前で痴態をさらすのでした。 |
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