070607
禁断の母子相姦!【母と息子の近親相姦告白】

本当にあった母と息子の近親相姦。 禁断の母子相姦! 素人投稿 衝撃のマル秘告白300編を収録。

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震えるほど気持ちよかった。 投稿者:かっち 投稿日:2008/12/26(Fri) 22:09 No.85  
休みに入って、ついに母の中に挿れた。毎朝、俺を起こしに来た時に朝フェラしてもらってたけど、やっと母と嵌めた。休みに入った今朝、いつものように起こしに来た母。いつもと同じようにフェラをしてもらってるときに、そのままベッドに引っ張り込んで、69の体勢にもっていった。俺が上になって母ののどの奥までつっこんだ時、おえおえしてたからそのままのどに出そうかと思ったけど、親父も出かけた後だったから思い切ってパンツを下げて指マンしてやった。パンツの真ん中あたりも濡れていて、割れ目に指を入れてみたらグチョグチョしてた母。体勢を変えて太腿のあいだに割って入って、服を下からまくり上げて、おっぱいをしゃぶりながら母の股にはさまってついに挿れた。もっと抵抗するものと思ってたけど、ほとんど抵抗なんてしなかった。挿してからは母のウエスト引き寄せながら、とにかく強く奥まで突っ込んで、突きまくった。2〜3分ももたないで母の奥深くに、ドップリ出した。終わった後、体中の震えが止まらないほど気持ちよかった。母も、嫌がるとか怒るとかじゃなく、ちょっとスケベっちい顔で俺をのぞき込んでいた。
明日の朝からは、親父が出かけた後に母もそのつもりで俺の部屋に来るだろうし、この休みは、母とセックス三昧になりそうな感じだ。思い切って嵌めてよかった。


母とSEXしました。 投稿者:たかし 投稿日:2008/12/11(Thu) 00:34 No.84  
やっと僕の思いが叶えれました。おとといの夜です。少し疲れているように見えた母に対し、肩をもんであげるよと言うとすごくうれしそうに母がじゃあお願いねといいました。僕は,少しビックリしながらも、母の肩を揉みました。しかし、目は母のお尻や何故か、耳たぶを追っていました。そして、僕は恐る恐る固くなった自分のものを母の背中に押し付けました。母はきずかないふりをしていたのか僕には分かりません。でも,母の体に触れた僕のあそこは、
たまらなく興奮を感じ、僕の両手は母の胸を後ろから、掴んでいました。そこから先はよく覚えていません。
ただ、僕はははの乳首を口に含み。母の下着をむりやりはぎっ取った
事は覚えています。今,夜中の1時近くです。今から母の寝ている
居間に行きます。そして、今日こそ確実に僕は母を犯します。


アナル 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/19(Wed) 19:49 No.83  
 下半身を露にして、ベッドの縁に腰掛けた僕の股間に母は顔を埋め、そそり立ったペニスを口いっぱいに咥え込み、フェラチオに没頭している。両頬を窄め、根元から先までゆっくりと僕のペニスを堪能している。
「アァー、か、母さん。で、出ちゃう、出ちゃうよ。」
両手で母の頭を押さえ、口の中で何度も脈打ちザーメンを放出する。
口元から溢れ出たザーメンを指先で拭うと、それを口に含み最後の一滴まで味わう。
 「次はどうすればいいの?」
 「じゃぁ、服を脱いで下着だけになって。」
セーターを脱ぎ、ワンピースの背中のファスナーを降ろし肩から抜くとスルッと床に落ちる。巨乳を寄せ上げ、締め付けている白い総レースの巨大なブラジャー。下半身はストッキングもパンティーも穿いていない。いや、穿いていないと言うより穿かせていない。息子の予測できない要求を困惑しながらも受け入れ、これからあらゆる破廉恥な行為を受ける事を知っていながら、ストッキングを下ろし、パンティーを脱ぐ時の母の心境は...。
 「もう、母さんにこんな恥ずかしい事ばかりさせて。」
胸元に腕を回し、広範囲に生い茂ったヘアを掌で隠し、恥ずかしそうにしている姿がより一層、僕を昂ぶらさせる。母の体を抱き寄せ、ブラジャーをたくし上げると、窮屈に締め付けられていた巨乳が飛び出し、乳首に吸い付くと「アッ。」と、語尾の短い声が漏れ、背中が後ろに反り返る。あっという間に硬くなった乳首を舐めて、吸って、噛んで、乳房全体を揉み上げる。股間に中指を入れると、僕がしたい事を察知してか挿入し易いように、両足を開き腰を落とす。
「ねぇ、亮君。もういいでしょ。アッ、お願い。ねっ、いいでょ、もう我慢できない。」と、息も絶え絶えの声でペニスの挿入を求めてくる。
 ベッドの上に仰向けになった僕のペニスの上に両膝を立てて和式トイレにしゃがむような格好で跨ると、根元に指を添え入口に当てがい一気に腰を沈める。
「アッ、アアーーーン。」鼻から抜ける甘ったるい声、卑猥さこの上ない格好で腰を上下、前後、左右に縦横無尽に振り続ける。我を忘れ、快感に浸っている母の顔を下から眺めながら、枕元に隠していたあるものを取りだす。
「ねぇ、母さん。そのままの格好でコレしてよ。」と、イチジク浣腸を見せと、動きが止まり母の顔が一変する。
「えぇー...。いや、いやよ。そんな事...。いやぁー。」
「じゃぁ、止めるよ。」
「...。」
「お願い、して。ねっ、いいでしょ。」
「じゃぁ、1、1回だけよ...。」
観念したのか浣腸を手に取ると、ペニスを咥え込んでいるお尻に両手を回し、恐る恐る注入を始める。空になった浣腸を受け取り、全て注入した事を確認すると、今度は僕が下から突き上げる。
再び母の体に火が付き、今にも泣き出しそうな歪んだ顔で乱れ始める。
「母さん、早くイカないと漏れちゃうよ。」
腰の動きが激しさを増し、言葉にならない喘ぎ声が途切れる事無く口から溢れ、お腹がグルグルと音を立てる。絶叫に近い喘ぎ声と共に絶頂を迎えると、僕の体の上に倒れ込む。両腕で抱きしめ、身動き出来ないようにすると、我慢が限界に達したのか、
「お、お願い。トイレにいかせて。で、出ちゃう。お願い、意地悪しないで。」と懇願する。
お腹の音が激しくなり、ブルブルと震え出す。両腕を離すと、全裸のまま部屋を飛び出しトイレに駆け込む。
 全てを排出し戻ってきた母は、先程までの乱れ様とは打って変わり、浣腸をしたままはしたなくよがり狂った自分の姿を見られたくないのか、そそくさとベッドの中に潜り込む。
「どうだった?浣腸したままするのは?」
「...。」
「感じた?感じたんでしょう?母さん、凄かったよ。」
「もう...、聞かないで...。」
恥ずかしさこの上ない事をされ動揺しているのか、母は僕の隣で背を向けたまま黙っている。首筋にキスをしながらお尻を撫で回し、乳房をわしづかみにして揉み始めると、向きを替え僕の首に腕を回し、唇を押し当て舌をねじ込んでくる。
今度は何しようかな...。

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