| 義母姦 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/19(Wed) 19:40 No.290 | |
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私は31歳で、妻の母は今年54歳です。 義母を意識し始めたのは、昨年の11月にたまたま取引先のお世話になっている専務から、飲みにいったときに「おまえ、奥さんのおかあさんセクシーだから、変な気持ちになることあるだろ」と言われ、あらためて意識するようになりました。 妻は父親を中学生の時に事故で亡くし、母親一人で姉妹を育ててきました。 子供が女二人だから、妻や妻の姉の衣服も交換したりしてよく着たりしてます。 そんなおり、今年の2月に旅行のお土産を届けに、一人住まいの義母がいる妻の実家に仕事の帰りに寄りました。 夕食を一緒に食べ、しばらく話していたのですが、食事の後かたづけを始めた義母を後ろから眺めていたら、妻が以前着ていた黒のVネックになったアンゴラのセーターを着ており、それが肉付き良く胸の大きな義母にはピッタリとしており濃紺のスカートから見える白い足とともに、妙に色っぽく、意識させられてしまいます。栗色に染めた大きくカールした髪も、欲情をそそります。 その時は何もなかったのですが、その日以来より義母をセックスの対象とするようになってしまいました。かといって、実行する勇気もなく悶々とする日々が続き、自分の中に「妄想」が膨らんでいきました。 しかし我慢にも限界がきて、義母に性欲を促すような刺激を与えるように、性の告白本を、受け箱の中に入れたり、声の調子を変えて「いたずら電話」をかけてみたり、郵送で無記名のままAV・ビデオを送ったりしてきました。 5月の連休に妻と二人で、実家にいったおり義母は妻と二人で、買い物に出掛けました。その時に、義母のベッド下から、包装紙に包まれた、郵送したビデオが告白本と共に見つかりました。二本送ったビデオはともに、巻き戻されておらず、告白本の方も、何度も読み返した形跡があるのです。 おそらく、義母は一人でビデオを見たり本を読んだりしながら、自分で慰めていたと思います。義母に性的な欲求を植え付けて、自分の欲求を満足させるという行為は、卑劣かも知れませんが、いまは迷いながらも抑えることが出来ないでいる毎日です。ここで皆さんの様々な告白を見て、自分の行為が正当化されるようで、実行してしまうような気がしています。
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| 妻のお母さんと 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/16(Sun) 20:21 No.289 | |
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今、近親ではないですけど、妻のお母さんと関係を持っています。同居しているんですが、一度酔って帰ったときに、部屋を間違えて、お母さんの部屋に入ってしまい(2Fの部屋でとなりあっている)自分では妻だと思い、パジャマを脱がしてHしてしまったんですが、後で妻のお母さんだと気が付きました。最初、かなり抵抗していたので、ちょっとおかしいなとは思ったんですが、眠たかったので抵抗している程度にしか思っていませんでした。
その後にしまったとかなり後悔しましたが、義母さんは「私に気があるから娘と一緒になった」と勘違いしているらしく、まだ子供もおらず、妻も働いていてる関係から、昼間に僕とのSEXを要求してきます。僕は営業関係で、割合自由な時間が作りやすく、妻は都心の会社につとめているため、6時に会社が終わっても、だいたい帰るのが7時半くらいになります。僕は家に戻るのが、早いと3時位で、遅くても6時には帰っているので、2人の自由な時間が存在してしまいます。幸い、義父は僕が結婚する8年前に病気で他界している関係から、騒動にはなりませんが、こまったことに、「あなたの子供が欲しくなった」と言い始めているのでどうしようかと悩んでいます。ただ、やはり僕も意志が弱く、妻は子供はいらないとSEXの時はコンドームを当然要求しますし、淡泊な方なので、こちらが求めてもほとんど拒絶する事が多いのですが、逆に義母はSEXに対してはすごくどん欲で、気持ちがいいからとオギノ式避妊方法かマイルーラ等の避妊方法を選んでいます。
僕も義母の方が気持ちいいのと、フェラや69等の行為も当たり前のようにしてくれる義母とのSEXから張られられず、ずるずると最近ではほぼ毎日のようにSEXをしています。
自分自身はSEXは好きな方で、毎日でもOKといったタイプです。また、雑誌などによく載っている、写真を撮ってみたり、野外でしてみたり、バイブレーターを使ってみたいという願望をひどくいだく方です。義母は僕がそういった意見を、こんなことをしている人もいるんだねといった形で言うと、「今度してみましょ」といった感じで、何にでもチャレンジしてくれるというのか、本当にSEXが好きというタイプです。やはり、最近では肌艶も良くなってきており、最初の時より抱きごこちもよくなってきました。
先日ついにホテルで、ハメ撮りというものと、アナルセックスに挑戦してきました。アナルセックスは痛いと言っていましたが、義母は気持ち良くなるまでしばらくは、アナルセックスをしようと意気込んでいます。このままではいけないという気持ちと、この関係をもう少し続けたいという願望がいりまじり、どうしていいのかわからない毎日です。それでも、私は今日も母とのSEXを楽しむことだろうと思います。お昼から休みになったので、母と待ち合わせをしてホテルで夕方までたっぷり楽しむつもりです。 |
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| 母との肛交 投稿者:公彦 投稿日:2008/09/30(Tue) 16:55 No.288 | |
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僕は32歳、妻と二人暮らしの公務員です。
僕の場合、本当に魔が差したっていうか、普段はそんなつもりは、なかったはずなのに、ある日、酔って母を押し倒して、肛交してしまって以来、母子相姦の関係が始まりました。
それが起きたのは、夫婦喧嘩をして、妻が実家へ帰っていた時でした。 母に妻の実家から相談の電話があったらしくて、母が仲裁に出てきたのです。
週末だったので、僕は早めに役所を出て、母を駅まで迎えに行き、家でゆっくり食事をしながら、妻との夫婦喧嘩のことについて母と話し合いを始めました。
当然ながら、喧嘩の原因について母が聞いてきました。
喧嘩の原因を聞かれても、母には言いにくい話しだったのですが、それを言わなきゃ解決にならないと言われ、しぶしぶ今までの夫婦関係の不満を母に告白しました。
実は僕は結婚して三年になるのですが、まだ子供がいません。
と言うのも、妻とのセックスがうまく行っていないのです。
妻とは見合いで知り合って結婚をしましたが、基本的に不感症と言うか、新婚初夜からずっと、まったくのゴム人形みたいで、こっちは面白くもなんともなくって、それで、週に何度か風俗の店で遊んで帰るクセがついてしまい、そのことが妻に知られて、大喧嘩になったという次第です。
この話を聞いた母は、しばらく深刻な顔をして
「それにしても困ったものね」
と、僕に同情してくれましたが、すぐにその後、
「でも厄介な病気でももらったら、取り返しがつかないから、風俗だけは止めなきゃだめよ」
とたしなめて来ました。
「だから、母さんに話しても何の解決にもならないって最初から言ったはずなのに」
少々不機嫌になった僕は水割りのグラスを持ってテーブルを立ち、ソファーへ行って足を投げ出して座りました。
母は僕の不機嫌な顔に気が付いて、母も席を立って僕の横に来て腰を掛ました。
僕は酔いも回っていたのか、ふとその時、なぜか小学生のとき、夜中に目を覚まして、父と母がSEXしているところを寝ぼけまなこで見てしまったことを思い出していました。
「母さんはその点、父さんとはうまく行ってたみたいだったね・・・」
「いきなり何をいいだすのよ」
「いや・・・僕はそれを実際に見たことがあるからさ・・・」
「冗談はやめて」
「あんなに母さんが感じてくれるんだったら・・・、一度母さんとやってみたいよ・・・」
「馬鹿なことを言い出すんじゃないよ!」
「言ってるうちに何だか本気な気分になってきたよ・・・母さんマジでやらせてよ・・・」
母は一瞬、何か考えているみたいな間を置いて、
「もう、酔っ払いとは、これ以上、話し合っても無駄みたいね、今夜はここに泊まっていくから明日、酔いがさめてから、また話し合いましょう」と言いソファーから立ち上がろうとしました。
次の瞬間、僕は母の手をつかんで、ソファーに押し倒しました。
「あなた飲みすぎよ!ひどいことしないで離して。やめて」と母は言いながら、手足をバタバタして抵抗しましたが、57歳になる母の抵抗は僕にとっては弱弱しいものでした。
僕はかまわず、母の服を胸の上までたくし上げ、豊満な乳房をあらわにし、後先考えず、乳房を揉み、しゃぶりつきました。
母もいくらかワインを飲んでいたので、純白に近い肌がうっすら桃色に染まっていました。
「やめてー」と懇願する母の声は僕をますます興奮させました。
母は僕の頭をつかみ乳房から離そうと必死でしたが、僕が右手を母のスカートの中に入れ、パンティの上からオマ○コの割れ目を擦りはじめると、母は早くも敏感な反応を示し、抵抗することもなく僕のなすがままになっていきました。
母にキスをし、パンティの中に手を入れ、クリトリスを丹念にいじり、濡れてきたオマ○コに指をいれると、母はあえぎはじめました。
そして母のパンティを引きずりおろし、自分のペ○スを挿入しようと足をつかんで股を開かせると、
「それだけはやめて!親子でそこは絶対にいけないの!他はなんでもやってあげるから!」と母が泣きつくように言ってきました。
「じゃあフェラしてよ」
と言い、母にフェラチオをさせ、僕は母の股ぐらに頭を突っ込み、縮れた茂みをかき分け、火照った母の陰唇を舐め上げました。
「ああん、うん……」
母の控えめで、鼻にかかったヨガリ声が耳に伝わってきました。
母は恥ずかしそうに身を捩りながら、それでも僕がクリトリスを舌先で転がすとたまらず声を上げ、背中を反らせて身悶えしました。
「あ、ああん、だめ…」
形の崩れかけたオマ〇コがヒクヒクと口を開け、トロ〜リと愛液がこぼれ落ちてきました。
僕はそれを啜り上げ、舌を膣穴に挿入しました。
「うんうん、ああん、いい・・・」
「そろそろかな・・・」
僕は体を起こし、いきり立って赤紫に膨れ上がったペ○スの頭を母のヒクつく肉ビラの裂け目に押し当てて、挿入しようとしました。
「いや! 待って!入れないで!」
突然母が口走りました。
「え?」
「そこは近親相姦になるから親子では絶対に入れてはいけないの!!・・・どうしても入れたいのなら・・・」
母はそう言うと、ゆっくりと四つん這いになり、僕に尻を向けました。
はち切れんばかりに張り出した見事な尻。
そしてオマ○コの割れ目の上には茶色の窪んだ肛門がありました。
それを見て僕がとまどっていると、
「ここなら性器じゃないから・・・」
と母が言いました。
僕は、食卓のオリーブオイルを取って、母の尻肉の真ん中で、呼吸するかのようにヒクヒク動くアナルと自分のペ○スに塗り、ぬらぬらになった先を押し当てると、そのままゆっくりと力を込めて母のアナルに挿入していきました・・・
「ああん!」
母は今まで以上に声をあげました。
僕は窮屈すぎる内部を感じながら、奥へ奥へと挿入していきました。
「ああううん、いや、ああん、いや、あうん!」
アナルの周囲の肉がペ○スを出し入れするたびに膨らんだり、縮んだりして、オマ○コよりも強烈な締め付けがペ○ス気持ち良く刺激してくれました。
母は次第に髪を振り乱し、腰を動かし、尻を左右に振りはじめました。
「ああ、うん、イッちゃう、ああん!」
何度か出し入れして、いると猛烈な射精感が込み上げてきて、僕はそのまま母のアナルの中にたくさんの精液を吐き出しました。
すっかり射精し終わって、母のアナルからペ○スを抜こうとすると、まだ残りの精液を搾り出すかのように母のアナルが締め付けてきました。
ペ○スを抜き取るとアナルから白い精液がブジュ〜と糸を引いて零れ落ちてきました。
終わった後、お互いに無言でしたが、しばらくして母はティッシュを取って僕のペ○スとアナルについている精液を拭き、
「ねえ・・・○○子さんには、もう二度と風俗には行かないって謝って、夫婦仲直りしてちょうだい」
と言いました。
「そのかわり・・・ガマンできないときは、内緒で母さんが性器以外なら何でもやってあげるから・・・」
と言ってくれました。
それ以来、僕はすっかり、母のとりこになってしまって、月に二度は母と外で待ち合わせて温泉やラブホで楽しむようになりました。
初めは拒んでいたオマ○コへの挿入も、二回目の時には、母の方がガマンできなくなって、ヨガリ声で「前にも・・・ちょうだい・・・」って口走ってからはもうずっとオマ○コへも挿入するようになって、充実したセックスを満喫しています。
夫婦喧嘩していた妻とは、一応、僕が誤って仲直りして、今では波風を立てないいうに穏やかに暮らしています。
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