| 娘と 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/19(Wed) 18:57 No.76 | |
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私は現在小さな家具店を営んでいる52歳の男です。 昔から結構、女遊びが好きで離婚歴2回で今は、独身貴族を謳歌しております。 別れた女房との間に子供が4人おりますが、実はそれ以外にも不倫相手に産ませた子が2人おります。 そのうちの一人と今肉体関係を持っています。 その子の母親とは32歳の頃知り合い、当時28〜30歳位だったと思いますが、すぐ妊娠したと言われたので金をやっておろせと言って逃げたのですが、そのまま産んだようで、私は認知もしていません。 そのまま忘れていたのですが、最近になって悪友からその女が1年前に死んだこと、娘が専門学校に通いながら、スナックでアルバイトをしていることを聞いたのですが友人(60近いのですが、女子中高生と援助交際している様な奴)が俺が口説いて、やっていいか?と冗談半分に言いだしたのがきっかけで、自分としても父親の感情等ほとんど湧かないし、とにかく興味があったので、だんだん真剣な話になり、女殺しの異名を持つ友人のほうが口説く事になり、二人で店に行き、娘との対面になりました。 結構ケバイ感じがしてややがっかりしたのですが、娘だと言うことは、すぐにわかりました。 私と口元がよくにている事と、首筋のほくろを覚えていた為です。 案の定娘は父親の事は全く知らず、小さい頃死んだと教えられていたようでこちらにとっては好都合でした。 友人はその後通い続け、2週間でものにしました。 やはり、金に困っているとのことで、援助するとの言葉に付いてきたそうです。 友人のいやらしい話を聞くに連れ早くこちらに回せと、せっつくと、感度はいいが、もうちょっと身体をほぐしてからがいいよとの事で2月ほど待ち、3Pの約束をしたと話があり、その日10時頃友人のマンションに行きました。 鍵は懸けてないからと言っていたので、そのまま居間の方に行くと女のひきつった声が聞こえてきました。 喉がからからになりながら戸を開けると上半身を縛られた女が友人とSEXの真っ最中で、身体を仰け反りあえぎ声をあげていました。 その悶えている女が娘だと分かると猛烈に興奮してどうしようもない位アレが固くなって呆然となっていると、友人がこちらを向き、 「この女縛るといつもこうなるんでな」と笑い懸けてきましたが話す余裕もなくズボンとパンツを脱ぎ、娘の身体にむしゃぶりつきました。 挿入し中で出して、少し落ちつくと、本格的に3Pになり、友人と二人で足の裏から尻の穴まで舐め廻しました。 そのあと友人は手を引き私が援助交際の形で週2回会っています。 もうそろそろ1年で就職活動も始まってますが、このまま会ってくれると娘も言っており、プレイも縛りや、最近は首輪や足枷もやらせてくれます。 普段一緒に外を歩いても別れた女房との娘と言っていますので、不信感を持たれません。(半分その通りですが)親子であることがばれないように頑張って行きます。
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| 妻が実の父とSEX 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/16(Sun) 20:10 No.75 | |
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こんにちは、少し書かせて頂きます 実は私の妻は、実の父とSEXをしていたらしいのです。 ある時、雑誌の記事で近親相姦の特集がありまして、それを妻に話したところちょと様子が おかしかったので、もしかしてと思い 夜SEXの時に聞き出したのです 話によれば、小学6年の頃からで今でも時々しているみたいです 始めは驚きましたが今は許しています その代わりに父とSEXをした時には報告するように言って有り 妻からその報告を聴くと異常に興奮し、その話を聞きながら妻とSEXをすると最高です 今では時々SEXしながら妻は父に電話して、「おとうさん、しょう」なんて言います 私たちは、異常でしょうか、異常だったら 「とことん異常になってやる」って感じです すごい計画があるのです 俺も近親相姦がしたいと妻に言ったら、「母親(妻方)としてみる」って言うのです 今、二人で計画しています、ちなみに母親は、妻と父の関係は知っているそうです 又 時々報告します 妻と父親そして私と母親について... |
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| 母に入れた夜 投稿者:せいいち 投稿日:2008/09/30(Tue) 16:54 No.74 | |
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ある日、俺がエロ本を見ながらオナニーしているのを母に見つかりました。
それが全ての始まりでした。
その時、母は優しく俺のオナニーを手伝ってくれました。
それから毎日手や口でしてくれるようになりました。
ある夜、アダルトゲームをしてい俺は、興奮を抑えきれず、母の口で出してもらいたくなって、母の寝室へ行きました。
ノックして入ると、母は布団にうつぶせになって本を読んでいました。
「なあに」
「母さんに出してもらいたくって・・・」
「今日、お昼にやってあげたじゃないの」
「うん、また溜まっちゃったんだ」
「えーっ またHな本でも読んでいたんじゃないの?」
「そのかわり、今日は母さんにマッサージしてあげる」
と言いました。
母は「ありがとう」と言って本を置き、うつぶせで枕を抱えて目を閉じました。
俺は腰を揉みながら「実は母さんの体に触りたかったんだ」と心に秘めていた事を告白しました。
「じゃあ、念を入れてマッサージしてよ」と言ってくれました。
俺は腰から、足へと揉み進めました。
ふくらはぎを揉んだ後、母の寝間着をめくり太腿の方へと手を進めました。
そして俺は母のお尻の割れ目に沿って、アナルやオマ○コの部分をパンティの上から揉みました。
母の体が反応しました。
俺は母の秘部を触りながら「今日だけでいいから、抱き合ってみたい」と言いました。
それに対して母は小さく頷きました。
俺は母の寝間着を脱がせ、パンティ1枚の姿にしました。
そして俺も服を脱ぎブリーフ1枚の姿になり裸の母を抱き寄せました。
舌を入れ長い間キスをしました。
そして母の乳房を片方の手で揉み、乳首をなめました。
母の息遣いが早くなってきました。俺は母のパンティの中に手を入れて、今までずっと想像していた母のオマ○コを触りました。
そしてクリトリスをいじると小さな声であえぎました。
パンティが母の愛液で濡れてきました。
母のパンティを脱がし、俺もブリーフを脱ぎました。
俺のチ○ポはすでにギンギンに勃起していました。
母はいつものように俺のチ○ポを口にくわえ舌を使ってきました。
その気持ちよさに俺は思わず声を出してしまいました。そして俺はシックスナインの姿勢になって、初めて母のオマ○コを嘗め回しました。
母のオマ○コからは愛液が出ていて俺の興奮をさそい、フェラチオの気持ち良さですぐにでもイキそうになっていました。
シックスナインから正上位の格好になって「入れていい?」と聞くと母はキスで答えてくれました。
とうとう今まで思い描いていた母とのセックスが現実のものとなりました。
正上位で母のオマ○コに勃起したチ○ポを差し込んで、腰を数回動かしただけで俺は母のオマ○コに精液を出してしまいました。
あまりにあっけなかったので、チ○ポを差し込んだままで母が俺の上になって腰をこすりつけるように動かして、よがり声をあげ、俺を起こして、座位でキスをしながらイキました。
近親相姦の罪悪感など感じてないように愛しあいました。
俺は満たされた気持ちでそのまま母の寝室で眠ってしまいました。
朝起きると母は何事もなかったように普段の母に戻っていました。
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