| 母との野外プレイ 投稿者:仁 投稿日:2008/08/30(Sat) 14:57 No.69 | |
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今年の夏、俺は、初めて母と関係を持った。 大学を出てそのまま東京で就職した俺は、5年ぶりに帰省した。 一人暮らしの母をねぎらって、温泉へ連れていってやる約束をしていた。
唱歌「ふるさと」にも謳われた斑尾山。その中腹にある温泉に予約を入れていた。 インターからのアクセスも良好で、高原の豊かな自然を楽しみながら入浴ができるのだ。 大学の夏合宿で一度来て以来、すっかり俺が気に入った温泉だった。
実家で母を乗せて、高原に到着したのは、4時頃だった。 快晴の高原にはミントのような爽やかな風が吹き渡っていた。 温泉につかって、夕食後、母と高原に散歩に出た。
夕日が綺麗だった。 母は外国に来たような景色が気に入って、たいそう喜んでくれた。 俺もそんな母を見て嬉しかった。
木立の横の細い道を通りかかったとき、俺の前を歩く、浴衣姿の母のふくよかな尻を見て、なんだかムラムラと変な気が起きてきた。
薄暗くなりかけた、誰も通らない細道だった。
俺は、母に声をかけた、 「大学に行く前まで、母さんにオナニーを手伝ってもらっていたことが、懐かしいよ…。」 「なんでそんなことを言うの」
俺は後ろから母の手を取り、その場に引き止めた。 「母さん… 久しぶりに… ここでやってよ…」
母は、黙って寄り添って、俺の股間のふくらみをさわってきた。 「こんなところで?… でも、何だか人に見られそうで… 恐いわ…」
俺は、道の横の木立の中に母を連れ込んだ。
辺りを見回して、誰も居ないことを確認すると、その場でキスをしあった。 「ん… じ… じん… ちゃ… ん…」 母の色っぽい声で、俺はますます興奮を高めていった。
母を、大きな木に押し付けて、浴衣の上から胸をもんで、濃厚なディープキスをした。
「母さん…フェラしてよ…」
俺はそう言いながら、母の前に肉棒を露出した
母は俺の前に膝をつくと、青筋を立てて反り返っている肉棒を、パクリと咥えてフェラを始めた。
「じんちゃん… いい?」
俺は、母の頭を両手で持って腰を前後に動かした。
母は、喉の奥まで肉棒を入れさせてくれた。
俺の性的欲望を満たす為に、献身的にフェラをしてくれている母をいとおしく思った。
「母さん… こんどは俺が母さんにしてあげるよ… 」
俺は、そう言うと、今度は、自分がしゃがんで、母を立たせ、浴衣の前をはだけて、一気にパンティを脱がせると、母の割れ目に舌を這わした。
「ぁぁん… ああぁぁ… 」
母は俺の舌の動きに合せて反応した。
母もかなり興奮していたのか、既に割れ目はニュルニュルと濡れていた。
「かあさん…」
俺はスッと立ち上がると、目を閉じて感じ入っている母の割れ目に、肉棒をこじ入れた。
「あっ」と母が一瞬、声をあげたが、俺は母を抱き寄せると膣穴を突き上げるように強いピストンを繰り返した。
「ああぁぁ〜 ぁぁ〜 ぁっ ぁっ ぁっ!」
母は俺の背中に両手を回して抱きついてきた。
薄暗くなった木立の中に、母の色っぽい声がこだまのように響いていたが、でも、そんなの関係ないと思ってピストンを続けた。
母も俺もイキそうになってきた時、俺は、一旦、結合を解いて、母に言った。
「母さん… 後ろ向きになってその木に両手をついて… 」 「こう?…」 俺は、大きな木に両手をついている母の浴衣をめくりあげ、裸の尻を両手で持って、後ろから肉棒をズブッと挿入した。
「あっ… あぁぁぁ〜ん」
色っぽい声を出して、尻をこすりつけてくる母の姿に、俺も興奮して、ピストンが激しくなっていった。
「あぁぁぁ〜 いいっ いいっ いく〜」
母のその声をきいた俺は、フィニッシュを目指してピストンをした。 「俺も…」
「あぁっ あぁっ あぁっ あぁっ あぁぁぁ〜 いいっ いいっ いく〜!」 母がそう叫んだのと同時に、俺も母の体の奥深くへドクッ ドクッ ドクッ ドクッ ドクッ と大量の精液を注入した。
母との結合は、この日が初めてだった。
母はペンションに戻っても、興奮が冷めないようだった。
ふたたび、温泉につかった後、ゆっくりと酒を飲んでいた俺のそばに、母がにじり寄ってきて、俺の手を握って、頭を肩に乗せてきた。
俺は、母を布団の上に寝かせ、素っ裸にして、もう一度、タップリと愛撫して正上位でイカせてやった。
母は、誰にもバレなければ、女としての快楽を死ぬまで味わいたい…と思っているかのように、俺の体の下で、声をあげ、悶えに悶え、激しく燃えた。
以来、月に一度は、時間を作って、母と会うようにしている。
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| 未亡人の母と 投稿者:masa 投稿日:2008/08/24(Sun) 21:10 No.68 | |
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私はこの前、父の四十九日の法事の晩、酒に酔った勢いで、未亡人になったばかりの母親に想いを告白し、念願の母子相姦を遂げました。
母は56歳。私は31歳独身です。 母は実家で一人暮らし。私は他県で働いていて会社の寮に住んでいます。
私は、幼い頃から父には厳しく育てられ、その反動で母には甘えてばかりいました。
私が16歳のころ、ある晩、父の寝室の前を通ったとき、偶然母のヨガリ声を聞いてしまいました。
母が父の肉棒を迎え入れていることを容易に悟った私は、強いショックを受けると同時に、父に対して、燃え上がるような敵対心を感じました。
母は私のものではなく、父のものなんだと思い知らされて以来、私はいつか母を自分に奪いかえしたいという感情を抱くようになって行きました。
いつしか、母子相姦物のビデオに関心を持つようになり、ビデオのように母を組み敷いて貫いてみたいと思いながらも、それがままならない現実に葛藤しながら、悶々とした日々が過ぎていきました。
そして、父が急死し、49日の法事も終わり、もうこの世に父が存在しないことを改めて認識したとき、私は、母に対する押さえようのない近親相姦的欲望がこみあげてきて、ついにそのことを母に告白しました。
法事の客も帰り、母と二人っきりで酒を飲み直しているとき、私の胸は高鳴っていました。
気を張っていた母もほっとしてか、日本酒を飲み始め、安堵の表情がみられました。 「母さんお疲れさん…親孝行にマッサージしてあげるよ」 母は「ありがとう」と言ってその場に横になりました。 私は腰を揉みながら母に 「昔、父さんの寝室から母さんのアノときの声が聞こえてきて、僕は、母さんを父さんに奪われてしまったような悲しさを覚えて…、いつか母さんを奪いたいと…ずっと思ってきたんだ…」と心に秘めていた事を告白しました。
母は「ばかねぇ… 入浴をのぞいたり、母さんの下着でオナニーしていたのは薄々気が付いていたけど…父さんから奪うだなんて… おかしいわ…私はずっとまさゆきの母さんなんだから…」と言ってくれました。
私は足を揉み始めました。 揉んでいた手をふくらはぎから喪服をめくり太腿の方へ進めました。 そして私の手は母のおま○この部分をパンティの上からさわりました。 母の体が反応しました。 私は母の秘部を触りながら「今夜だけでいいから、僕だけの母さんになって…」と言いました。
それに対して母は黙って何も答えませんでした。
母は下半身を私の顔の方へ投げ出していたので、私はパンティに手を掛けて足首まで引き降ろしました。
片足にパンティを引っかけたままの母の両脚を大きく開かせると、黒々と生い茂った陰毛とキラリと光る愛液に濡れたおま○こが露わになり、中からピンク色のヒダヒダが見えていました。
私は、勃起して、愛液で光っている母のクリトリスに唇を軽く当てて吸いました。
その途端、母は鼻にかかった悩まし気な喘ぎ声を出しました。
丹念に母のおま○こを嘗め尽くしたあと、私は、身体を起こして膝立ちになり、仰向けになった母の両脚を抱え上げて肩に担ぎ「入れるよ」と言うと、ペ○スをそのままおま○こにあてがって、一気に差し込みました。
「あぁん・・・」 母は私の頭へ両手を廻して自分の乳房へ引き寄せながら切ない声を上げました。
私は、母の乳首を吸いながらピストンしました。
ピストンする度に母の乳房が弾けるように揺れ動いていました。
「まさゆき、感じる。もっと、もっとちょうだい」と言いながら母も自分から卑猥に腰をくねらせていました。
私はふと、変態的なアナルセックスをしてみたいと思い、母の乳房から顔を上げ、ペ○スを抜きました。
母の尻を少し浮かせ近くにあった座布団を入れると、愛液でヌルヌルになっている肛門を指先でほぐし始めました。
母は顔を上げてこちらを不安そうに見ていたが、私は構わずにほぐし続け、中指の第二間接くらいまで入ると、いったん抜いてペ○スの先端をあてがい。
「母さん、ここは父さんとはまだしてないよね…」と聞きました。
母が黙って首を縦に傾けたのを確認した私は亀頭全体に母の愛液を塗り付け、母の肛門に押し入れました。
亀頭は簡単に入りましたが、母は少し顔をしかめました。 「どう? 痛い?」 「ちょっとだけ…。でも、大丈夫よ。ゆっくり入れてみて…」
私は母の言葉の通りにゆっくりとペ○スを先に進めていきました。
半分以上が入ってしまったとき、思いのほか締まりが良すぎて、思わず射精してしまいそうになりました。
「まさゆき、なんか変な感じ。でも、痛くはないわ」
母は目を閉じていました。
私は、込み上げてくる射精感をガマンしながらゆっくりとペ○スを一番奥へと入れていきました。
突然、穴の先が広くなったようなところで、亀頭にウンコが当たっている感触があり、もう、ペ○スが根元まで挿入されていることがわかりました。
下を見ると、グロテスクな母のおま○このすぐ下に目一杯ペ○スを咥え込んだ肛門が見えました。
「母さん、全部入ったよ」
私は、感動して声を出してしまいました。
「動かすよ」
私は、そーっとペ○スを前後に動かしました。
雁の部分に痺れるような快感があり、ペ○スの根元を比較にならないほど締め付けられて、少し動かすだけですぐに射精しそうになりました。
「母さん、もう出ちゃうよ」 「いいわよ、そのまま出してッ」
私が貪るようにして母の唇に自分の唇を重ねて、舌を絡めると、すぐに頭が真っ白になるような快感が来て、ピッタリと母の肛門にペ○スを押し付けたまま母の直腸の中に大量の精液を放出してしまいました。
しばらくして、ペ○スを抜いた私がティッシュを取ろうと傍らへ手を伸ばしていると、母は起き上がってティッシュを取って私のペ○スを丁寧にきれいに拭き取ってくれました。
その晩は、母の寝室で同じ布団で満たされた気持ちで寝てしまいました。 翌朝起きると母は何事もなかったように普段の母に戻っていましたが、それからは、私は仕事の都合をつけて、週末にはできるだけ実家に帰って母と二人で過ごすのが最大の楽しみになりました。
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| 今ではすっかり息子と 投稿者:幸子 投稿日:2008/08/21(Thu) 17:56 No.67 | |
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GWに息子に体を許して以来、もう3月を過ぎ、土日には下宿から帰ってくる息子を心待ちにしている自分がいます。 旦那は、月に1回も帰ってこないまま。 もともと、子供ができれば離婚するはずだったのが、今まで持っているのが不思議なくらい。 今は、そんな旦那より、逞しく育った息子に体を開いています。 明日の夜には、下宿先の私の妹の家から戻ってきます。 50代半ばに近い私。 でも、この先、息子なしではいられなくなってしまいそう。
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| 母とひとつになった時 投稿者:エム 投稿日:2008/08/16(Sat) 19:28 No.66 | |
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母とはじめてセックスをしたのが、20年以上も前の、二十歳の誕生日です。
母は僕が小さい頃離婚して女一人で育ててくれました。周りから綺麗で歳より若く見えて羨ましがれていました。30代のときは20代に見られいつも姉弟と間違えられて、そんな母が自慢でした。
中学から高校まで僕は同年の女の子と付き合っていましたが、その子とはじめてキスをした時何か物足りないものを感じてそれ以上進めませんでした。
その時、家で母が風呂上りにタオル1枚で歩いている姿を見た時母を一人の女性として意識しました。その後付き合っていた彼女と別れ、オナニーの種は母になりました。それから2,3日後には、母の下着でオナニーをするようになりました。
高校を出て、何とか大学に入りアルバイトをしながら、生活していましたが、二十歳の誕生日の1週間前に母は当時42歳(アンケートには43歳と書きましたがその時はまだ誕生日が来ていないので42歳)しかし、30代にしか見られず、30歳くらいと言われたこともありました。その母から「成人の誕生日のプレゼントは何が良い」と聞かれました。
僕は少し躊躇しましたが、思い切って「母さんが欲しい」と答えました。そして、今までずっと母が好きでたまらなかったことや、母しか考えられないこと伝えました。そして、「僕の最初の女(ひと)で、生涯の女(ひと)になって」と言いました。
母はその時、びっくりして何も言わず困ったような顔をして黙ってしまいました。
それから気まずい雰囲気のまま日が過ぎ、とうとう誕生日の日の朝になってしまいました。
その日は休日だったのでいつもより遅い朝食を食べ、後片付けを終えて少しくつろいでいる時、あの日以来ほとんど話をしたことのなかった母が、僕に「誕生日おめでとう!この前の話だけど本当に最初の女(ひと)が私でいいの?」と恥ずかしそうに聞いてきました。
僕はびっくりしましたが「母さんが好きだから母さんしか考えられない」と言いました。すると母から「私の部屋で先に待ってて」と言われました。
僕は頷いて母の部屋に行きました。部屋で服を全部脱ぎ裸で母のベッドの上で横になって待ちました。15分くらいでしたが、数時間に感じました。母がタオル1枚で脱いだ服を持って部屋に入ってきました。
服を台の上に置きタオルをとってゆっくりベッドの僕の上に来ました。直接、他の同年代の女の人の裸を見たことなかったのですが、写真やビデオの女の人より、すごく綺麗でした。その後、母と同年代の人や若い人を何人か見ましたが母にかなう人はいません。
僕は「かあさん!」と言っただけで母に抱きつきました。母は「慌てず、ゆっくりやさしくしね」と言いました。やさしいキスからはじめあい、お互いの身体を愛撫しあい、はじめてで興奮していて、69の体位になってはじめて母にフェラをして口に入って1分ももたずに口の中に出してしまいました。それを母は全部飲んでくれました。
そして、又口に入れってくれたので、直に大きくなりました。その後僕も母のお○んこを無我夢中で愛撫をして、母もかなり感じたようでフェラの速度が速くなり、なんとも言えないイヤラシイ声を出しました。
それが合図の如く体位を入れ替え母が上になり母の導きで母とひとつになることが出来ました。母の中はなんとも言えない感じで気持ち良いを通り越し言葉では言い表すことができませんでした。
その後母のおっぱいをもみながら、そして母と舌を入れあい吸いあいながらお互い思いっきりそして激しく腰を動かし合いました。その後、上(唇同士)と下(お○んことペ○ス)がつなぎあったまま体位を入れ替え、僕が上になり、思いっきり腰を動かしはじめしばらくこのまま突きまくりたかったのですが、突き出して1分もしないうちにイキそうになり母に言うと「私の中に思いっきり出して」と激しく乱れながら言い。思いっきり抱きついてきました。そして、抱きつかれたの同時に激しくキスをしながら母の中に思いっきり出しました。
きつく思いっきり抱き合ってキスしたまましばらくそのままでいました。思いっきり出したのですが、僕のペ○スはまだ固さが少し残っていたので母の中に入れたまま「すごっく最高だった」と言いました。母は少し息を荒げていましたが無言で頷いていました。そして「母さんを一生愛するから、ずっと僕のものになってね、大切にするから」と言うと母は「ありがとう!」と言ってお互い又激しくキスをしました。
すると母の中に入ったままの柔らかくなりかけていたペ○スが固くなり、そのまま激しく抱き合いました。
その後、昼前から夜中近くまで何回も激しくセックスをしました。何回、母の中に出したか分かりませんでした。その後軽く食事を取り一緒に風呂に入りました。その間ずっと抱き合ったように密着していました。その後又2回セックスをして繋がったまま抱き合って寝ました。最初は夢中で分からなかったのですが、母のお○んこは締りがよく最高でです。(60歳を過ぎた今も最高です)
次の日は母は仕事、僕は大学とバイトを休んで1日中抱き合いました。
これが僕の母との初体験です。
母も実は僕が中学になった頃から男として意識していたようでした、再婚話もいくつもあったようですが、僕のためにそしてこの日のために断ってきたそうです。
そして、僕の事を考えながらオナニーをしていたそうです。約20年ぶりのセックスで母も我を忘れて燃えたそうです。
それから家の中では夫婦として生活をしています。下着も僕好みの物を着せています。お互い名前を呼び捨てで言っています。しかし、一歩外に出たら普通の親子をきちんと演じています。
しかし、遠くへ旅行に行った時は夫婦として申し込みをしています。前に書きましたが母はかなり若く見られるので少し歳の離れた夫婦で通用します。
初体験から10年以上ほとんど毎日、セックスしていました。大学を出て僕も仕事をはじめしばらくして母は仕事をやめて専業主婦になりました。どうしても外泊したり、かなり遅くなった時以外は毎日セックスをしました。
母に僕たちの子供を生んで欲しかったのですが、離婚後直に子宮の病気になり子供を産めない身体になったそうです。残念だった。20年以上続いていますが、今まで2,3回これではいけないと思い他の若い子や母と同年代の人と付き合ってセックスをした人もいましたが母にはかなわなく、駄目でした。
母も5年前に60歳になりさすがに毎日と言うわけにいかず週に2,3回になりました。しかし、今だ50歳前後に見られています。しかし、周りに気づかれないようするにはかなり大変です。
しかし、20年間の母とのいろいろなセックス体験をいつか、又書きたいと思います。長文、乱文をお許し下さい。長々付き合ってくれてありがとうございます。
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| 母 投稿者:俊夫 投稿日:2008/08/01(Fri) 20:32 No.65 | |
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50を過ぎた母、私30歳独身、母の良き友達から恋人になった、家族の目を盗んでスリリングな関係を続けています、肉体関係を持って10ヶ月が立ちます、母は益々セックスに貪欲に求め、自らも女を楽しんでいるようです、
私の仕事柄日中家にいるときがあるので、家族が出掛けた朝の時間に愛し合う事が多いです、先日も私も母も仕事が休みだつたので、朝の8時過ぎからお昼近くまで、私のベットで過ごしました、まるで恋人同士です、私は母の全身にキスの雨を、特に母の性感帯の脇の下から脇腹を舌先でなぞると、母は全身を震わせて悶えています、太股へのキスも好きなようです、
親父とのセックスは何時も受け身で、満足感を感じたことが余りなかつたと言います、そんな母を嫌と言う程責め立てます、ペニスを挿入しながら、母の後ろの穴を指先でなぞったり、一寸入れたりすると母は両足を私の腰に絡んでグイグイと締め付けてきます、そんな母を愛しくも可愛いと思ってしまいます、
そんな母が最近要約ですがペニスを口に含めるようになりました、以前はペニスの先端だけチロチロと舐めていましたが、最近は口の中まで入れられるようになりました、母にしては大きな進歩だって、
そんな母と家に居る時は顔を合わせる度にキスをするようになりました、母はキスが好きなんです、新しい発見です、家族の目を盗み、何処でもチュウチュウとキス、時には母が唾液をくれる事も、そんな母が大好きでたまりません、
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