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大会の反省 1年生
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東海新人 反省 投稿者:猪本 奈那 投稿日:2017/09/23(Sat) 11:53 No.138  
シングルス
攻めが足りなかった。相手のサーブに対する返球がクリアばかりになってしまっていた。またドロップの精度が低く、相手があまり動かずに取れる場所にばかり打ってしまった。その結果自分が動かされ、攻める体制になれなかった。前半でのドロップの失敗を繰り返すのが怖くなり、後半ではもっとクリアが多くなった。前半で相手の弱点を探り、後半で前半よりも点を取ろうと考えていたが、できなかった。今回、打つ瞬間にどこに打つかを考えていたので、中途半端な球が多くなった。これからは、常に相手の動きを見て、ある程度打つ球を決めて、余裕を持って返せるようにしたい。またフットワークを練習し、より速く球の下に入れるようにしたい。

ダブルス
郷原先輩と出場した。
前衛の時に、浮いてきた球を触れるだけで返すことが多かった。プッシュで返せるようにフットワークを速くする事、次にどこに返ってくるのかを予測する事が大事だと思った。後衛の時は、ドロップを相手の真ん中に返すことが多かった。後半になると読まれてしまうため、クリアやスマッシュを使って、緩急のあるプレーが出来るようになりたい。また、バック側の球をバックで取ろうとして失敗することが多かった。ラウンドで対応出来るようにしたい。またスマッシュのレシーブが甘いことが多く、高く上げるか、落とすことで、守りから攻めへ変えれるようにしたい。


東海新人 反省 投稿者:吉本 彩加 投稿日:2017/09/23(Sat) 11:22 No.137  
シングルス
試合となると正しいフォームで打つことや、フットワークが出来なくなりただ当てるだけの試合となってしまった。二試合目では、クリアとヘアピンで前後に振られただけなのに返すことが出来なかった。まずは、普段のフットワークで、シャトルを想像して動くこと、どんな体勢でも正しいフォームで打てるようにならないと試合として成り立たないのを感じた。
ダブルス
銀吉屋先輩と出場した。
サーブミスや前衛で取れる球が取れなかったりとミスを連発してしまった。今回の、トップ&バックの時に私が前衛をやるという形は、やはり先輩への負担が大きいのとクロスを狙われてしまった。試合をもっとやり、見て学び、より早くダブルスの動きを定着させていくことが大事だと思った。


東海新人 反省 投稿者:松田優矢 投稿日:2017/09/23(Sat) 10:54 No.136  
シングルス
あらかじめと考えていたことを試合の中で意識することができた。しかし、上からのショットはクリア、スマッシュのみしか出来ずフットワークも遅いため、相手との実力差は明らかであった。その中でも意識したのはリアクションステップをすることである。自分のサーブから相手の2球目では意識することができた。だがラリーが続くとフットワークがドタバタしリアクションステップもできず遅れていくことが多かった。今後、リアクションステップができ、球に対して一歩目を早くすることを目標にして練習したい。

ダブルス
アントワーヌと出場した。
一回戦は相手棄権のため二回戦からの試合となった。これも実力差は明らかで思ったようなことは何1つできず、一方的に点を取られてしまった。自分たちにロブやクリアが多くなってしまい、相手にスマッシュを打たれ決められるパターンが目立った。ヘアピンを上手く使えるようにならないといけないと思った。また前後に並んだり左右に並んだりの切り替えも遅かったため、もっと早くできるようにしたい。これからペアは変わると思うが、コミュニケーションをより多く取ってやっていきたい。


東海新人 反省 投稿者:柴田 拓実 投稿日:2017/09/23(Sat) 08:59 No.135  
シングルス
一回戦目の相手は格上の相手でした。それに対し、自分はきついコースを狙わなきゃと気が入りすぎたため、自分のミスが多く目立ちました。また逆に相手からは空いてるコースを突かれて点を取られるということが多々ありました。しかし、一ゲーム目でやられたことを学ばず、二ゲーム目でも繰り返すこととなり、なすすべなくやられてしまいました。実際に戦って分かったことは、格上の相手に対して苦戦を強いられるのは当然のことなので、自分はその相手から何をどう打てば点を取れるのか、どこにどう打たれるのか、それを一つ一つ学び、一ゲーム目を取られたのならば、二ゲーム目は一ゲーム目から学んだことを実践して一ゲーム目よりも更に点を取って行くことが大事だということです。これからの大会では格上の相手とは当然当たっていくので、今回の経験を活かしていきたいと思います。

ダブルス
増田と出場した。
一回戦目、相手は大して強くないにも関わらず、自分達のミスによりファイナルゲームまで行くことになりました。特に自分のレシーブのミスがひどく目立ち、増田に迷惑をかけるようなことが多々ありました。二ゲーム目、三ゲーム目を経るごとに相手から点を取ることが出来るようになっていきましたが、実際すごく遅いスタートでした。練習でできたことが試合では出来ませんでした。緊張という面が足を引っ張っていたかもしれませんが、少し練習不足なのを感じました。二回戦は相手のサーブから自分のプッシュやレシーブが全く通用しなく、相手の強さを実感することになりました。相手選手から言われたことは最初の三打までをもっと大事にということでした。練習により少しでも上達するように励んでいきたいです。


東海新人 反省 投稿者:宮嶋勇次 投稿日:2017/09/23(Sat) 01:55 No.134  
シングルス
単調なプレーになってしまった。相手のどこに返すかが一定になってしまい、後半は読まれてしまって簡単に返されてしまっていた。スマッシュに頼りすぎてしまっていて、体勢の悪い状態から打って、返ってきた球に追いつけないことが多々あった。また、全体的にセンターへの戻りが遅く、特にカットからの戻りで前に落とされてしまうと届くことか出来なかった。さらに、スマッシュレシーブでサイドのコースに打たれると足が出ず手だけでいってしまい、まともに返すことが出来ていなかった。そして、ヘアピンの精度が低く中途半端になってしまい、たたかれたり選択肢を与えてしまっていた。
今後の課題として、まず基礎的なフットワーク、各ショットのコース、精度を上げて様々な場面において選択肢を増やす。また、強い球でサイドへのノックをしてもらい、スマッシュレシーブや、ダブルスでのサーブプッシュへの対応力をつける。そして、プレイ中の考える力を養い配球を学んでいくこと。

ダブルス
苅谷先輩と出場した。
全体的に上げてしまうことが多く、相手に攻めるチャンスを与えてしまっていた。スマッシュレシーブが上手いわけではないので、一度上げてしまったら、そのまま押し切られてしまった。また、サイドのコースへと決められた時も、返球が甘くなりたたかれてしまっていた。繋ぐ球や落とす球をあまり使えず自分たちの攻めに持っていくことが出来ていなかった。前衛にいるときに相手の球にうまく触ることが出来ずコースを削ることができず、また、触れたとしてもタッチが遅く攻め続ける形にすることが出来なかった。そして、サーブからの三本で、サーブレシーブでは相手にうまく上げさせることができず攻撃の形に持っていくことができず、サーブプッシュへの対応が遅かったり、サイドへ打たれた時、手だけで行ってしまったりで攻め形に持って行けないだけでなく、相手に攻め込まれてしまった。
課題として、スマッシュレシーブの強化、スマッシュを沈めることなどダブルスにおける各ショットの底上げをして、ダブルスの基本となる、上げないラリーをしていくためにドライブや落とす球、コースを心がけ自分たちが攻める態勢のへと持っていく。また、上げなければいけない時には高く上げて、守りの状態をしっかりと整えられるようにメリハリのあるラリーにする。そして、前衛がどれだけ機能出来るかで大きく違うと思うので前衛のタッチの速さを上げて、相手に上げさせるとともに後衛が攻めやすくなるようにする。さらに、サーブからの三本を重点的に意識し、どのようにすれば自分たちの攻めに持って行けるのかを研究、実践していく。また、サーブプッシュのサイドの対応として、シングル同様に速い球でのノックで足から取りに行けるようにする。

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