| 無題 投稿者:名無し 投稿日:2011/09/30(Fri) 23:04 No.586 | |
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僕は、大学1年生です。ちょうど2年前、高2の時に母が犯されるのを見てしまいました。母は、真由美その時41歳です。 元スチュワーデスで僕が言うのも辺ですが松坂慶子に似ていて美人です。父は、海外赴任をしています。当時僕は、学校の不良たちからいじめを毎日のように遭っていました。ある日、母と買い物の途中、2つ上の不良のリーダー弘樹に会ってしまいました。 弘樹は、母に丁寧に挨拶をすると僕に「困ったことがあったら電話して来いよ」と携帯の電話番号を書いた紙を渡しました。母は、僕がいじめに遭っているのを知っていたので、弘樹のことをいろいろと聞いてきました。 数日後、弘樹にばったり会った時に、「おまえの母ちゃんから電話あったぜ、水曜日に話するからよ。でもいい女だ..水曜日は遅くかえって来いよ。そうしたら助けてやるよ、分かったな、さもないと..」と脅かされました。 僕はとても気になり、水曜日、普通通り家を出て学校に行かずに、近くで弘樹が来るのを待ちました。11時頃、弘樹が現れました。僕は気づかれないように後を付け弘樹が僕の家にはいるのを確かめました。そして家の中の様子をうかがいました。少しして、ドカドカともの音がするので、そぉーと玄関を開け様子をうかがいました。 音は、2階から聞こえます。 「ちょっと、なにするんですか、やめてください」 「うるせー静かにしろ」2階から怒鳴り合う声が聞こえ、僕の心臓は止まりそうになりました。(思った通りだ...)僕はそぉーと2階に行きました。 もし気づかれたら、殺される。本当にそう思いました。母を見殺しにしてしまったのです。階段を上がってる間にも怒鳴りあいは続いていました。 「やめてぇ、助けてぇ」 「敏彦(僕の名、仮名です)を助けたいんだろ」 「助けてぇ」僕は、階段の途中で震えてました。 「いやぁぁーー、ああぁぁーー」その声で我に返ると、音のする部屋をドアの隙間からのぞき込みました。 その部屋は僕の部屋でした。そして僕のベットの上で弘樹は、母に覆いかぶざっていました。母の白い両足の間に弘樹の汚いお尻が見え、母の片方の足首には、紺色のパンティーが絡まっています。 母は、正常位で犯されていました。 「...」 「真由美、いいマンコだぜ、声出せよ。いいんだろ...」ギシギシとベットがきしみ、母の泣き声が聞こえます。 母の顔は見えませんが、シーツをぎゅっとつかんでいました。母は、先ほどまでの激しい抵抗は止んでいました。 弘樹の腰は、激しく上下しています。弘樹のちんこが、づんづんと母のオマンコに突き刺さっていると思うと、次第に僕も興奮してきました。 弘樹は、母の片足を抱え、乳房をしゃぶっていました。たまに見える母の表情は、目を閉じ、口をギュッと噛みしめていました。 すでに母を犯し始めてから、20分近く経っていたと思います。 「真由美感じてんだろ。オマンコグチュグチュじゃぁねえかよ。」弘樹は、言葉で母を責め立てていました。確かにピチョピチョと音が聞こえています。(母が感じてる...)僕は疑いました。 しかし母は、無言で弘樹の攻めを受けています。 「真由美、いくぞ。ううぅぅ...」 「いやぁっ、だめぇぇ...」母の声が聞こえたかと思うと、弘樹は母の両足を抱えると、中出しでいきました。僕は、怖くなり、階段をそぉっと降りると様子をうかがいました。 「真由美、良かったぜ。感じてたんだろ。久しぶりのオマンコなんだろ。やっぱ人妻は美味しいよ。あはは...」 「もう帰ってください。このことは誰にも言わないですから」 「敏彦のことは、もう大丈夫だから、安心してくれよ」 「早く帰って...」 「その前にチンコしゃぶってきれいにしろよ」 「いやっ...」 「ほれ、ちゃんと舌使ってくれよ」母は、フェラチオをしているのでしょう、しばらく音が聞こえませんでした。 今から思うと、18でこんなに落ち着いている感じがするところを見ると、弘樹は、何度もレイプの経験があるのだと思います。 「もう満足したでしょう、帰ってください」 「もう1回するんだよ」 「いやっもうやめて..」再びドカッドカッと音が聞こえてきました。 「いやぁぁっ...」 「ああぁぁぁっ...」 「ビチョビチョだぜ」弘樹は、再び母に襲いかかりました。僕は、また階段を上がり、ドアの隙間から覗き込みました。 「もう許して...」母は、四つん這いにされて、バックから犯されていました。ギシギシという音と、性器が当たる、パンパンという音が聞こえています。 「いゃっ...」母の泣き声が聞こえています。 「全然SEXしてないんだろ。気持ちいいぜ,..」 「声出せよ真由美。濡れてるくせによ」 「手マンコばかりしてんだろ、俺のチンコいいだろう」 「いかせてやるよ」 「若いチンコはいいだろう」などと、母を犯し、侮辱しています。 「うぅっ、うっ」時たま母の口から声が漏れていました。 「ふふん...うぅぅっ、あぁぁぅ...」母の声がしたと思うと弘樹はいったみたいでした。 「ふぅーっ。いいマンコだよ」僕はそぉっと家を出ました。それから1時間ぐらい近所をぐるぐる呆然としていました。そして家に帰ると、まだ弘樹は母を犯していました。しかし今までとは、違いました。 「あっあぁぁぁ...あぁぁん...うぅんうぅん...はああぁぁぁっ...」聞こえるのは、母の喘ぎ声でした。そこをのぞくと、ショックを受けました。 母は、正常位で犯されているにもかかわらず、両手を弘樹の首に回しています。そして、弘樹の動きにあわせて腰を使っていました。とても犯されているとは思えませんでした。 「いいっ、いいのぉ..あぁぁん、いいっ」 「真由美いいのか..どこがいいんだよ」 「いゃっ。あぁぁっ、いいぃっ...」 「いえよ、やめちゃうぞ」 「いゃぁん、やめないで」 「おまんこがいいのぉ...」母の口から出た言葉に気が動転しました。 さらに「すごいっ、こんなの初めてぇ、壊れちゃうぅ..」 「主人のよりいいのぉ...」 「いくぅいくぅ、強くしてぇ...」 「オマンコめちゃめちゃにしてぇ...」 「いかせてぇっ」と完全に弘樹のものになっていました。 「凄いっ、あああぁぁぁ..これ凄いぃぃっ...」 「主人よりいいっ大きいチンコがいいのぉ...」さらに弘樹が駅弁スタイルで母を犯すと、母は半狂乱になったみたいに喘いでいました。 「真由美いくぜ」 「いくぅ、いくぅいっちゃうぅぅ...ああぁぁぁ...」最後はバックで終わりました。 「どうしよう..もうだめっ」母は起き上がると、自分から弘樹のチンコをしゃぶりだしました。 「真由美よかったかよ」母は、うんと頷きました。 そして「敏彦には言わないで」というと弘樹にキスをしています。 「これからもたまにやらせろよ」 「...」母は、無言でした。 結局は母、4時間近く4回も犯されました。僕は、泣きました。そして家を出てふらふらと歩き、自分の根性のなさを悔やみました。 夕方遅く家に帰りました。母は、テーブルにボーと座っていました。 「今日なんか疲れちゃったから、夕食の支度してないの、何か取ろうか」元気のない顔で僕に言います。その後現在でも母は、弘樹とSEXしている見たいです。あの時以後、母の下着が派手になっているのを僕は知っています。そして僕のいじめもあれ以後ぴたっと無くなりました。 |
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| 無題 投稿者:名無し 投稿日:2011/09/23(Fri) 08:14 No.585 | |
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「まったく、何という母なのだ」少なくとも最初の段階では、当然の事ながら 父には秘密だった筈である。それなのに、母は父に見られても平然と諏訪と交 わった。それを見た父は強い性的興奮を覚えて、遂に自慰をしてしまった。そ して父は、犯された妻の淫らな姿が強い興奮と快楽をもたらす事に、気がつい てしまった。そして父は、寝取られの快感を覚えてしまった。父は、妻を他人 に抱かせて興奮する男になってしまった。そして、僅か三泊の淫旅行は、夫婦 の関係を決定的に変えてしまったのである。
「本当に諏訪は何も知らなかったのか?」という疑問は、今でも私の意識に 残っている。私には、諏訪の行為が大胆すぎると思えるのだ。いかに母の肉体 に狂ったとしても、旅行中の行為は見境がなさ過ぎる。
しかし、謎は謎としてそのままにしておこう。そもそも最初から淫らな行為が 目的だったなら、中学生の私を同行させる筈がない。私には、そう思うしかな かった。
思うに、全ては成り行きだったのだ。そう思うしかない。そして、これ程の関 係になってしまった理由は、全てが母の肉体のせいなのだ、私は自分を納得さ せた。もちろん、母にしても諏訪にしても、私が同行している旅行で、ここま での事をするつもりは無かったに違いない。しかし、二人は制御不能の性欲に 突き動かされて、衝動的な行為を繰り返したのである
その頃の自宅は、淫のカオスが支配していた。母は以前にまして独淫を貪り、 父は母の性欲を放置した。そして、私は母の姿に欲情する日々だった。。
私は母の肉体が忘れられなかった。あの日、朧気な意識の中で感じた快楽。母 の肌は吸い付くような感触だった。
手摺られていた勃起が母の性器に飲み込まれた時、私は至福を味わった。その 時の私には、それが「許されない背徳行為」という意識が無かった。私は性欲 すら感じなかった。ただ、純粋に快感があって、私の性器は母の中で歓喜し た。母の性器は滑りが夥しくて、生温かい感触だった。
その時に腰を動かしたのは母だった。母は私の反応を確かめながら、ゆっくり と腰を動かした。母の性器は収縮と弛緩を反復させて、私の勃起を心地よく刺 激した。そして、私はいとも簡単に射精させられてしまった。
私は懊悩した。母の体内で射精したという事実は私を苦しめた。いかに脱力状 態での行為だとしても、一方的に母が挿入して腰をやったのだとしても、母の 膣内に射精した事は事実なのだ。それがいかに罪深い事なのか、私は悩んだ。 そして、私は淫蕩な母を恨んだ。
旅行から帰ってしばらくの間は、諏訪も家に来なかった。その間にも私の性欲 は昂進して、爆発寸前の状態だった。私は何度も自慰に耽ったが、欲望は鎮ま らなかった。
肉欲に囚われて悶々としていたのは、私だけではなかった。母もまた自慰に 耽っていた。母は、私が覗いている事に気がつくと、こちらに向けて大股を開 いた。母は、誘う様な目付きで、時折私の方を見ると、再び目を閉じて股間を 弄り続けた。
母は、何の躊躇いもなく淫らな姿を見せていた。母は日常の何気ない動作の中 ですら、意図的に身体を寄せてきた。居間でソファーに腰掛けている時でさ え、母はだらしなく両膝を離して「その部分」を私に覗かせた。
ある日の事、母は私をドライブに誘った。母が運転する車は、季節外れの避暑 地に向かった。現地は紅葉には早かったので、人は少なかった。私達は、林の 細道を散策した。母は私の腕にすがって歩いた。後ろから見たならば、それは 恋人同士に見えたかも知れない。
歩きながら、母の乳房は私の腕に押しつけられた。白樺の林に分け入って立ち 止まった母は、「寒いわ・寒いわよ」と囁いた。その日は風が強くて、母のス カートは裾が揺れていた。
「寒いわ・抱いてよ・お母さんを温めて・」と母が言う。「恥ずかしいの?誰 も見てないわよ」と言うと母は、私の背中に両手を回した。母の太股が股間に 密着すると、忽ちに私の性器は勃起した。私が肉勃起を離そうとすると「いい のよ・そのまま抱いて」と母は囁いた。そして、母は太股を深く股間に差し込 んだ。「心地いいわ〜もっと強く抱いてよ」と母が言う。私が両手を母の背中 に回すと「温かい〜温かいわよ」と母が声を出した。
「もっと下の方を触って」と、母が耳元で囁いた。その間にも母の太股は私の 股間を刺激した。「いいのよ〜お母さんのお尻を触ってよ」「恥ずかしいの〜 誰も見てないわよ〜お尻のとこ触ってよ」
母の肉体は柔らかかった。じんわりと母の体温が伝わってきて、私は始めて体 験する心地よさを感じた。そして、その心地よさは、さらに私の肉勃起を膨ら ませて、そこに母の太股が強く押しつけられた。母は漲った太股を強く股間に 押しつけて、私の部分はリズミカルに圧迫された。
「あぁ〜お母さん感じちゃう〜気持ちいいわ」「いつのまにか・こんな身体に なったのね。お母さんはうれしいわ」と母が言う。母は手を後ろに回すと私の 手を取って、その手を尻の割れ目に導いた。「ここのところを上下に撫でて頂 戴」と母が言う、母の唇が私の首筋に触れた。「あぁっ〜お母さんは我慢ない わよ〜 」
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| 熟女にお小遣いもらえた 投稿者:たかお 投稿日:2011/04/02(Sat) 12:36 No.584 | |
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| 抱き上げる 投稿者:まさや 投稿日:2011/02/02(Wed) 06:24 No.583 | |
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バスルームから出た俺は、リビングに居た女性にむき出しのものを見せつけた。 女性が寄ってきた。 俺の肩に手を乗せて、「抱き上げてちょうだい」と、上擦った声だった。 俺の手は彼女の脇の下を握り締めた。 「ああ〜嬉しいわ。」 抱き上げられて、女性は可愛く微笑んだ。
俺が高々と差し上げている腕の先には女性がいる、 歳は40代、俺の同級生の母親だ。
俺は全裸、彼女はワンピースに身を包んでいる。
同級生の母親を抱き上げながら、この女をどう料理するか、計画を立てる。
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| あと186万だぁぁっぁぁ... 投稿者:なぉと 投稿日:2010/11/13(Sat) 08:10 No.582 | |
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無料掲示板レンタル「ADVEN-BBS」/3/25更新/ジゴロウぬいぐるみ
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